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2004/05/30 03:30:23
(Fbr.SShn)
オープンチャットで知り合ったアンナ42歳。
高校生を筆頭に3人の子持ちでダンナが単身赴任中。
チャットを終えた後、携帯mailでアタックを掛けた。
すでに夜中の1時。
子どもも寝たとのことで、OKの返事が着た。
車で約30分の距離。
待ち合わせのコンビニでアンナは待っていた。
西川峰子風の色白ポッチャリさん。
チャットで初めて知り合ってから、まだ3時間。
すでにホテルに入っていた。
SEXは2年ぶりらしい。
プヨプヨに垂れた乳を揉み倒し、乳首を吸いまくる。
それだけで絶叫し悶絶するアンナ。
パンティを脱がせると、陰毛は濃くアナル周りまでビッシリと生えている。
恥かしがるアンナの太腿を持ち上げ大股を広げさせクンニ。
ドドメ色のビラビラが大きく口開け、愛液が溢れ出てきた。
「気持ちいい?」
「う・うん、、、」
シーツを鷲掴みにし真っ赤に紅潮している。
「入れてほしいんだろ?」
「ほしい、ほしい」
「なにがほしい?」
「大きいのが・・・」
「大きいの?なにかハッキリ言ってみな」
「チン●ン・・・その大きくなってるチン●ン入れて!」
完全勃起状態で我慢汁が溢れるチン●をそのまま押し込んだ。
「あーーーーーーーーー」
挿入と同時にイッテしまった。
締まりの悪いオマ●コ。
体位を変え、犯しまくった。
その間、何度絶叫しイッタだろう。
アンナの目はうつろでヨダレを垂らしている。
誰にも見せられないような酷い顔。
我慢の限界。
太腿から抱えるようにして子宮を突きまくる。
そのまま中へ熱い精子を噴射した。
「ぎゃーーーーーーー」
同時に身体を硬直させ痙攣させるアンナ。
ホテルを出たのは夜明け直前だった。