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2004/05/19 19:44:31
(GCStL9GN)
僕の調教は、本能的に女性は強いものに支配してもらいたい。
その資質を 育成していきます。
男は何ゆえに 男なのか?
女は何ゆえに 女なのか?
セックスを通じて 問いただしていき 自分が女であること
自分も尊敬して 男も尊敬する
この関係を構築していきます。
時間も掛かり、夫婦の信頼が無いと出来ないケースが多いです。
さて友人の奥さんの調教ですが、
数日後 ホテルで再開です。
この日は、体の点検をしようと言うことで、
身体をマッサージします。身体を健康に傾けることで
確実に感度は上がっていきます。
このマッサージは、実は痛みの感じ方の度合いを
計るためのマッサージで、健康になる為と言う理由に対して
どこまで痛みに耐えられるかを導き出します。
弱く始め、段々と強くしていきます。
部位によっては激痛の走る場所もあります。
友人の妻は、よく耐える人でした。
目的があれば、泣きながらも激痛に耐えていました。
一通りマッサージが終わり、「よく耐えたね」と
そっとキスをして、今度はやさしく身体に触れていきます。
痛みからの開放と、安心感から 唇から吐息が漏れてきます。
「君は偉いね、よく耐えたね 君はすごい可能性を秘めているよ」
などと、ご褒美の言葉も忘れずかけて行きます。
身体は血流も上がり、火照って来てそして敏感になります。
乳首は 硬くなり、触れるだけで 声が漏れます。
段々と触られるだけだった 奥さんが私に手を回してきたり
腕をつかもうとしてきます。わざとそれを振りほどき「自分で耐えなさい」
と我慢させるのです。この行動は手が自由なのに拘束されている状態と同じで
手を持っていく場所を制限することで さらに快感が増していくのです。
オ〇ンコは触ってもいないのに、溢れ出した愛液でベトベトです。
挿入と言う行為を最終にもって行き
オナニーやマッサージをすることで信頼を作り
もうこうなると、言いなりです。ベットの背に僕がもたれ
彼女の背後に回り 上半身だけさわり 自分で指で触らせます。
何度も 何度も イクことを繰り返させて 寂しさを募らせていきます。
僕に触れさせず、背後に回ることで 服従感が生まれ
「尺八したいかい?」と質問するとうなずきます。
そこで「返事はハイだろう」と強めの口調で言います。
「はい」 僕 間髪いれず「何したいの?」
「尺八させてください」 「いいよ」こんな感じで
すべてを運びます。ここからは、わざと尺八で終わらせ
時間を切ってしまいます。こういうやり取りを繰り返して
主従関係を明確にして行く作業です。
勝手に触ってはいけない、このことが大切です。
この日も挿入はせずに、おうちに帰して
次回の女として 綺麗になることの目的を伝え
帰すことにしました。
命令の内容は、オ〇ンコ周りの陰毛を綺麗に除去してくること。
次回はパンティを履いて来ないこと、お風呂に入ったら石鹸をつけて
肛門に指を入れて 肛門の感触を味わうことなど命令しました。
出来そうなことから、少しづつ
最初に本人がこんなこと出来ないと思うと
自分に自信がなくなるので、少しづつ あわてないことです。
こんな感じでの 2度目の調教を終え 亭主に現状の報告です。
報告すると 友人は「まだ挿入していないの?」などと言うので
「入れれば 終わるさ まだまだ」と僕が言うと
焦った気持ちで 「大丈夫なの」などと失礼なこと言うので
「やめようか!」と言ってやったら「ごめんなさい」と言ってた。
大抵の旦那さんは、焦る 今日挿入して 乱れる妻を見たい
気持ちは解かるが、僕は女心の調教しているのであって
心と身体を支配を目的としている調教だから
時間もかかるし、体力忍耐もいる
感じている妻たちを見て 欲望に駆られて挿入したいときもあるさ
それをしたら そこで後の楽しみが無くなる。
完全支配の序曲は 始まったばかり、これからが本番
焦りは禁物。
それでは 時間あるときに 続きは書きたいと思います
長々と読んでいただき ありがとうございました。