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2004/05/15 00:31:30
(1zVMM/N6)
先日、知り合いの飲食店の女将さん主催の小旅行があった。
常連の一人と言うこともあり、俺も喜んで参加した。
この女将さん、実年齢よりかなり若く見えるかわいらしい人だ。
以前から、下心はあったものの、手も足も出ず、
いつもはこの女将さんの美貌とグラマーなカラダを思い出しては、
手足を出す変わりに、カリちゃんを出しては、シコシコしているだけだった。
ところが、この小旅行ですばらしい体験をすることができた。
参加者は、俺より年齢が高いおじさんやその奥さんばかり。
皆さんより若い俺は、諸先輩方に酒を勧められとてもいい気分になってしまった。
浴衣の裾ははだけ、ブリーフのもっこりは丸見えになっていたことなど
全くわからなかった俺。奥さん連中がどうして周りに集まっていたのか
わかったときにはそうとう酔っていたんだろうな。
俺のもっこりを見て、ニヤニヤしていた奥さんたち。
だんだんとカラダをくっつけて来たり、腕や胸を触ってきたり・・・。
ふと気が付くと、おじさん連中はホテル内のバーへ二次会に。
その場にいたのは俺と3人の奥さんだけだった。
実はこの奥さんたち、結構綺麗どころばかり。
俺も酔いも手伝って、結構楽しんでいた。
すごいのは、みんなノーブラなんだよな。
温泉に入ってきたからだろうけど、目を疑ったよ。
普段は、マダム系の上品な奥さんたちなのに、今夜はすごいな~って。
奥さんたちの裾もはだけて、パンツもチラチラ。
もっこりのカリちゃんも一層もっこりに。
その奥さんの中で、一番年上の直美さんが、と言っても40歳くらい、
「ねぇ、ここすごいね」とカリちゃんを触ってきた。
この人、40歳とはいえ、ものすごく美しい。胸元から見えるおっぱいの
膨らみも大きく張りがある。
そんな美人奥さんにパンツの上からだったが触られた俺は、放出寸前。
他の奥さん・・・30代後半のこれまた美人の奈々さん・・・は、
俺の胸に、手を伸ばし、乳首を愛撫。。。
10人が入っていた小宴会場は、アダルトビデオの撮影現場みたいだった。
もう一人の奥さん・・・30くらいのひろみさん・・・は恥ずかしがっていたものの、
一番年上の直美さんにせかされて、俺に跨ってきた。
そして、キス。。。もうドキドキ。。。
ブリーフの中でカリちゃんは、パンパン。
布越しに、跨っていたひろみさんのあそこに向かって、ぐいっぐいって、
かりちゃんを押しつけていた。ひろみさんも感じだしていた。
舌を絡めながら、性器同士は布越しに快感を求めて、
お互い洪水のように濡れだしていた。
隣で見ていた直美さんと奈々さんも浴衣を脱ぎだしてしまった。
そして、おっぱいを俺の口に含ませたり、俺の手を取り、
自分たちのあそこに導いたり。。。
生まれて初めての4Pに何度も射精した。
しかも奥さん方のリードのまま、全てが中出し。
気が付くと、俺一人が小宴会場に寝ていたようだ。
そんな俺を起こしに来てくれたのが、この旅行の主催者の
美人の女将さんだった。
「あれ?どうしたの?こんなところで寝ていたら風邪ひくよ」
あとで聞いたのだが、この時この女将さん、かなりの精液のニオイを
感じ取っていたそうだ。当たり前だよな。
俺は、酔いの回った頭を起こそうにも最初の内はよくわからなかった。
「ねぇ~、お部屋に連れてってあげるから、行こうね」
とまたまたやさしい女将さんの声。
「おしっこ・・・行きたい・・・」
俺は、酔っていたものの意識はハッキリしていた。
しかし、憧れの女将さんに介抱されていることを察知した俺は、
ある行動に出てみた。
「えっ、おしっこ?」
「うん。女将さん、トイレに連れてって」
「うん、いいけど・・・一人でできる?」
「できないから、おしっこさせて」
・・・と、このとき、俺のカリちゃんはパンツの中でビンビンになっていた。
トイレの前に来て、女将さんは悩みながら、誰もいないことを確認すると女子用のトイレに俺と一緒に入っていった。
洋式のトイレに入ると鍵を閉め、
「ねぇ~、一人でできるかな?」
「できないよ~。女将さんがおしっこさせてよ~」
しばらく考え込んでいたものの、
「わかったわ」と言って、俺の浴衣の裾をあげ、ブリーフをゆっくり下ろし始めた。
「えっ!!!」
俺のカリちゃんは、ビーーーンと上を向いた状態だったから、
女将さんもごくりっと唾を飲んだまま、無言になった。
俺は洋式トイレの蓋を閉め、少し強引だったけど、女将さんの後ろに位置した。
「えっ、どうしたの?何するの?」
小さな声でわずかな抵抗もカワイらしかった。
その抵抗も一瞬で終わり、俺は後ろから女将さんの浴衣越しにおっぱいを
やさしく揉みだした。40過ぎとは思えないほどの弾力感に、
力を入れすぎないように時間をかけて、やさしく揉んだ。
浴衣の胸元から手を入れ、これまたノーブラな生おっぱいに左手を滑らせ、
固くなっていた右の乳首をこりこりと愛撫した。
ゆっくりと両肩から布を剥ぎとり、首や肩や背中を舐めてあげた。
その時も両方のおっぱいから、手を離すことはなかった。
1時間ほど前まで、あの奥さん方の穴の中に精子を注ぎ込んでいたにもかかわらず、
憧れの女将さんとのエッチに、カリちゃんは爆発寸前だった。
洋式の便器の蓋に両手をつかせた。女将さんは、こうなることを期待していたのか、素直に指示に従ってくれていた。
今度は下半身の浴衣をまくり上げ、淡い水色のパンツをゆっくりと下ろした。
布と穴とは長く伸びた愛液の糸。クロッチの部分は、べったり濡れていた。
嫌らしく光っていた穴の周りを舌でやさしく舐めてあげると、今まで我慢していた女将さんが、「あっ」ととてもかわいらしい声をあげた。
俺は、穴の周りから、穴のひだ、そして、穴の中と、順番に舌を舐め進めた。
もう我慢の限界だった。いきり立ったカリちゃんを右手に持ち、
穴の周りをぐるぐるぐると円を書くようにさすり付けた。
先走りの精子も手伝って、にゅるにゅるという感触がたまらなかった。
そして、穴の中心部にカリちゃんの先を押しつけた。
ぐいっと奥深く沈めていった。
そして、お互い腰を動かし、腹とお尻がぶつかるパンパンと言う音だけが、
トイレの中に響いた。
わずか5分の出来事だった。
ものすごい量の精子が女将さんのカラダの中に注ぎ込まれていった。
あれから、1ヶ月・・・今日も何もなかったかのように食事をしてきた。
でも、あのときの奈々さんとは、今でも週に2度、生なエッチをしてもらっている。