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2004/05/10 17:18:48
(TGWxBnWz)
金曜の夜に2号を手に入れた。2号の郁子はまんまと俺の罠にはまり、居酒屋、カラオケとベロベロになりながら、俺の言うがままに着いてきてカラオケボックスでは歌わせながらセクハラし放題でさわりまくり酔いと愛撫でボックスを出るころには、もう俺のいいなりだった。ボックスを出るときにトイレに連れて行き酔っている郁子を介抱するふりして個室にいれてパンティーを脱がし、オマンコをグチョグチョになるまでいじり廻しそのまま店をでてタクシー乗り場まで連れ出した。郁子は俺にしっかりと抱きつきふらふらしながらも歩いていた。タクシーで帰るつもりだったみたいだが、俺が耳元に囁く様にラブホに行くことを言うと驚いた顔をして俺を見つめたが、頬を赤らめ(酔っているせいか?)小さくうなずいた。ラブホ近くの交差点で降りて、わざと人通りの多い道を通ってラブホに向かった。郁子羽織れ野腕にぎゅっとしがみつき、俯いたまま、俺に付いてきた。入り口で郁子に部屋を選ばせると、恥ずかしそうに指で適当に部屋をさすが、開いている部屋が少なく、俺はわざと大きな声でSM用の椅子がある部屋を指さしてここが良いんじゃないか?なっ、郁子!と声をかける。と、郁子はビックリして泣きそうになりながらも早くフロントを済ませて部屋に行きたいのか、うなずき長俺の腕をさらに強く掴んだ。こうなると、もう、俺のおもいのままで、
俺はフロントに行き、部屋の様子やオプションの値段やSM用具の使い方など聴き、郁子を待たせた。郁子は泣きそうな顔をして俺をせかすが、俺は成金親父の様に、郁子、そんなに焦らなくてもタップリ可愛がったやるから!なんてくさい台詞を言いながエレベーターに向かった。廊下やエレベーターの中では郁子の肩を抱き乳をもんだり、スカートの中に手を突っ込みオマンコをいじり廻し、郁子はもうふらふらになっていた。ちなみにカラオケを出るときにトイレでパンティーは脱がせていたので、郁子のイヤらしい汁が太ももにべったりと垂れていた。俺は部屋にはいると靴も脱がずにドアの中で郁子を後ろから抱き締めて両乳をもみ上げながら顔を向かせディープなキスをお見舞いして、そのまま、ベッドに向かい押し倒した。仕事帰りのうえ酒を呑みカラオケを歌わせていたので、郁子の躰は汗ばんでいて無理矢理に服を脱がそうとすると汗を気にして嫌がった。俺は郁子に馬乗りになって上着のボタンを外し、シャツのボタンも外してブラの上から、垂れてはいるが、大きな乳をいじり廻し、ブラを上に上げて、固くなっている乳首をつまんだ。郁子の乳首は歳のわりには小さく、色は50代らしい色だが大きさや形は20代でも通りそうな乳首だった。乳首をつままれた郁子は途端に大人しくなり、俺のなすがままに服を脱がされ、パンテイー1枚の姿になってベッドに横たわった。俺は郁子の身体中を撫でたり、舐めたり、しながらいつものきつめの香水の匂いを楽しんだ。郁子は脇やへそを舐められたり、嗅がれたりする事を極端に嫌がったが、俺が両手を押さえつけてキスをすると諦めたように大人しくなり、段々とよがり声をあげ始めた。俺は郁子のパンティーを片方の脚から抜き取り、片方の膝あたりにさげたまま脚を大きくM字に開かせて、オマンコを舐めまくった。郁子のオマンコはビラビラがすこし大きくなっていたが、形が良く対象でクリはやや大きいが包茎気味で、舌でめくりながら舐めあげると10代の娘のような、なんとも切ない声を上げる。郁子に後で聴いた話だが旦那はオマンコを舐める事が一度も無く、今でも何ヶ月かに一度15分程度のセックスしか市内らしい!郁子は旦那以外は知らず、どうやら結婚後は耳年増状態で、派手なセックスに妄想をしていたらしい!俺とのセックスはその実現の第一歩で、俺が調教するまでもなく、SMや3P露出などをしたくてウズウズしていたようだ!俺は郁子を四つん這いにさせ後ろから思いっきりマラをぶち込み、最強のストロークで郁子を絶頂に追い上げ行く寸前に止めるを繰り返し、我慢できなくなり、泣き声をあげ始めた郁子に俺の専属奴隷になる誓いをさせた。郁子はよがり泣きをしながら気が狂いそうだと哀願し奴隷になることを誓った!ついに2号誕生だ!郁子に2回ほど中だしして(郁子は嫌がったが、俺の奴隷になる誓いをさせたばかりなので逆らわないようにケツを押さえつけ無理矢理放出した!)オマンコの中を洗うために風呂に行った郁子を追いかけ郁子がオマンコを洗う様子を見てやった!郁子は必死にオマンコに指を入れて中を洗っていたが、いつまで洗っても俺の雄汁が出てくるので泣きながら妊娠しちゃう!と座り込んだ!俺は容赦せずに今度は郁子をSM用の椅子に連れて行き
M字に脚を開いた状態で体勢を押さえつけベルトで固定した!俺は郁子の耳元でオマンコの毛を剃ることを伝え、ひげそりを持ってきた。郁子は半狂乱になって嫌がったが動くこと派手機内ので、泣いて俺にやめるように哀願したが俺はシェービングフォームをオマンコの周りに塗り込み愛撫するようにしながら、暴れるとオマンコが傷つく事を教えて、毛を剃り始めた。郁子はヒクヒク泣きながらもジッと躰を動かさずにいたので剃毛は初めてだったが、綺麗にそり上げた!ケツの方まで生えている毛も綺麗にそり上げSM映画の様にかがみ(郁子のコンパクト)を使って綺麗なオマンコを郁子に見せてやった。郁子は諦めたように鏡を見つめ、目を伏せた!俺はその体勢のまま郁子2度犯し最後はケツの穴にもそれ用のバイブをぶち込みケツを振る郁子をさらに犯した!郁子は放心状態になり、その後の事は覚えて無いようだ。俺は終電近くなったので郁子と風呂に入り直し、ホテルを出てタクシーで駅に向かった。もちろんノーパンのママだ。郁子はもう、腑抜けの様に大人しくなり、ただジッと外を見ていた。駅について郁子に来週からはノーパンで出社するように念を押し、うなずく郁子を電車に乗せて、俺はもう一人の奴隷熟女の恵美子に電話した。恵美子は家に帰っており子供の声がしたがかまわずに、明日もノーパンで来るように伝え来週は帰りに調教する事を伝えた。週明けには早速1号と2号を連れ出し熟女奴隷のレズ調教をさせる予定!あぁ~パートの責任者は忙しい!