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2004/05/10 03:41:55
(miRExzPr)
27歳 既婚の2児の父です。地方に在住の為、みなさんのような羨ましい体験はまずないだろうと想ってました・・・・。唐沢利明に似てるとよくいわれはするのですが、なかなか消極的な県民性のため今までお誘いは無かったのです。私は職業がら(結婚関係)女性と共に働く事が多いのですが、今日、いつもどおり司会者のKさんとカップルの4人で前日打ち合わせをしていました。ちょうど昼時だったので昼食をとりながら、身の上話を交えながらの打ち合わせ。カップルも終止ご満悦。私もスケジュールに余裕があったので、15時ごろまで打ち合わせに付き合っていました。Kさん34歳結婚7年目子供は5歳の男の子が一人。松雪泰子に似たスレンダーで気品だかく、某地方ラジオの司会者も勤めるやり手ですが、気さくな方で、業界でも人気が有り、一度でいいからプライベートで食事にでも御一緒できたらなぁ・・なんて想っていました。
そしたら、打ち合わせが終わりカップルを見送り会計を済ませ、領収書を発行してもらっている時、私の横でKさんがメモ用紙をそっと握らせてきました。てっきり私は何か仕事の件だと想い無造作にスーツのポケットにしまいました。先に店を出ていたKさん。車に戻りましたが、私のとなりに駐車してあったKさんの車はなく、「何だったのだろう?」と想いメモ用紙を広げてみました。するとそこには
「ご相談したい事が有るのでこの後会えませんか?」
と書かれていました。ビジネス上強い立場なので、価格の件か?と想いながら携帯にTELしました。
「どうなさりました?」
「価格の件でしょうか?」
なんて、先発攻撃!すると・・・
「この仕事をしているのが辛くて・・・」
とKさん。まずい! 他社にとられたか?と想い
「今、どこにいらっしゃいます?」
「まだ近くにいるのでしたら、もっどってきてくださいよぉ!?」
戻ってきた彼女は、涙ぐんでいました。とても店で話せる雰囲気ではなかったので、わざと明るく振舞い、
「海岸までドライブでも行きませんか?」
答えを聞く前に車を走らせ海岸につくまでに涙の答えがわかりました。
1.旦那が若い女に夢中になり家に帰ってこない事。
2.離婚を考えているが子供がいる為踏ん切りがつかない事
心を許した後に聞いた事
3.前から私と結ばれたいと思っていた事
4.2年間SEXLESSだった事
海につき車の中で事情を聞いてあげると、外の雨より激しく泣き、私の方にそっと頭を寄せてきたので、優しくなでてあげると
「私も、一度でいいから・・・たか3私の犠牲になって。。。」
と細々とした泣き声で言います。トキメキにも似た気持ちがこみ上げてきました。無言のまま車を走らせ、20分後にはデイユースでダブルの部屋に2人きり。優しく彼女を抱きしめると彼女のほのかな香水の香りが漂い、私の下半身は反応し始めました。我慢が出来ず、優しく彼女のグロスが光る唇にKISSすると、彼女は目を閉じ、薄く唇を開いてきます。下唇を舐めると彼女も私の口の中に甘い舌を絡めてくるのです。こうなるととまりません!貪るように絡め合う舌。時折部屋に響く「チュッ・クチュ・ピチョ」といやらしい音。すると彼女のほうから私のあそこに手を伸ばしスーツの上から優しく硬くなったモノをさすってきます。私も負けじと背中を指先でなで始めると、切なそうに「あっ・・・あっ・・・」っと声が漏れてきます。彼女はもの急ぐように私のベルトをはずし、Yシャツのボタンを器用に片手で外していきます。流れを考え、ズボンから足を抜くと同時に彼女は私をベットに突き倒しトランクスの上から私のものにキスしてきます。パンツの上からでもわかる亀頭を愛しそうに
「ん・・・あぁっ・・・・はぁぁ」
「チュッ・・チュパッ」っと音を立てながら声を漏らして・・・・
「きもちぃ?」
「ちゃんとできてる?」と私の様子を楽しんでいるようにもみえます。
正気を取り戻し彼女のピンクのカーデガンを脱がし白いブラウスを外すと赤いレースの下着に包まれた、白くふくよかな乳房と、ブルガリのネッックレスが光る色気ある鎖骨が現れ、鎖骨に舌を這わせると頭を抱きしめてきます。優しくブラの上から乳房を揉み、ブラウスを脱がせ、黒いスカートのジッパーをおろすと、くびれた腰とブラとおそろいのTバックが目に飛び込んできます.ブラのホックを外すと、中から黒く小さな乳輪の乳首が上を向いています。あま噛みし舌で転がし音を立て吸いたてると、
「あっ、ぁぁあっ・・・かんじるっ・・・」
「いぃぃぃ・・・・」
と髪を振り乱しながら喜び始めました。乳を口で愛撫しながら、赤いレース生地のTバックの土手部に手を這わせ、クリトリスに中指を当てるとそこはもう、滴り落ちるほどの愛液で濡れています。そのまま舌をお腹を這わせ、パンティーの上からクリトリスに吸いつくと、
「あぁぁっ・・・いいぃぃぃ・・・・はぁぁん・・・」
と感じています。パンティーを脱がせ、チュパ チュパッ・・ズズズッズズズッ・・・と音を立てながら吸いたてると体をのけぞりながら
「ああああぁっ・・・いぃぃぃっ・・・いっちゃうぅ・・・・・」
「ああぁ・・・おっ・・・おねがいっ・・・あなたのをっ・・・・お口にちょうだぁい・・・っ・・・」
と悲願してきます。舌の動きを弱めると、私の上に覆いかぶさり、69の体制になり、よだれを絡ませたフェラが私を襲ってきました。ジュポッ ジュポッっと音を立てながら、肛門までよだれが流れてくるのがわかりました。私も負けじと、クリトリスを吸いたてながらま0こに人差指と中指を挿入して音を激しく立てながらGスポットを刺激します。
「あぁ・・・・あぁ・・・・・あああああぁあぁぁぁ・・・いっちゃうよぉ・・・・・」
と露な声を発しながらアクメに達しました…。暫くぐったりしていましたが、私のモノを口に含みながら・・・
「ぐぅえでぇもぐぅいぃっ?・・・」
と言うと私のものに手をあてがい騎乗位の体制で腰を落とすと・・
「あぁぁ・・・おおきぃぃ・・・」
「あぁぁぁ あついんだもんっ・・・」
と発しながら腰を激しくグラインドさせながら、愛液で ぐっちゃ・ぐっちゃ・がぼっっ・・と卑猥な音をたててきます。
「いぃ・・・前からこうなりたかったぁぁ・・・・」
「あぁぁ・・・あいしてるぅ・・・」
と思わぬ一言を発すると・・・
「いっ・・ぃぃ・・・いっちゃいそぉぉぉ・・・」
とまたもやぐったり・・・無理やり四つん這いにさせ、バックから白い乳白液が滴り落ちるマ0コに挿入すると頭を振り乱しながら、
「あぁっ・・・ぁぁぁぁ・・・・ああああぁあぁぁぁ・・・しんじゃぅ・・・」
パンパンっと 腰を打ち付けると、
「旦那のより いぃぃ・・・あぁぁ・・・すっごぉぉぉぃ・・・・・」
「また逝っちゃいそぉぉぉ・・・ああぁぁ」
「中でだしてぇ・・・」
「いっしょにきてぇぇぇ・・・・」
「あぁぁぁあぁ・・・いこぉぉ・・・・」
「あああぁぁあぁ・・・・んんんん・・・ああぁ・・逝っちゃう・・・つ・・・」
と発したとたん、大量の潮を吹きながら、失神しちゃいました。焦った私は
「おい kっ・・・だいじょうぶっ?」
と聞くと
「ありがとぉ・・・きもちぃぃ・・・あいしてるっ・・・」
とわけのわからない事を口にしながら眠りについたので、そっと布団をかけ「明日の挙式宜しく」と置手紙を残しホテルの宿泊料金を払い帰路につきました。先程、むなしく自分で済ませましたが、心は満たされました。 長々と、拝読頂き有難う御座います.