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2004/05/08 16:36:12
(/Ko9rgA7)
絶対服従の元人妻..その3です
3年かけて絶対服従にしました。
端的に言うと、「アメとムチ」です。優しいときにはどこまでもやさしく、共感的に接することを第一としました。しかし、逸脱..すると..静かに..そして絶対許さずに自分が悪かったと反省するまで責め続けます。
アメの方は割合簡単です。話には必ず共感的に接するようにして、「恋愛ごっこ」を恥ずかしいくらいに演出してやります。釣った魚に餌をやり続けるのです。ただし..それはほんのちょっとの餌で十分です。月に何度か会ってやること、不定期(突然)に少額のプレゼントをしてやること。こんな美味しい冷酒があったから..と300円くらいの小瓶を大事そうに持ってきたり..その程度で十分です。
セックスは..最初は女王様に奉仕するように足の先から耳の後ろまで..舐めたり指で軽くなぞったりします。しかし相手が声を出し始めたら、逆転です。「もっと出るだろう」「ほら大きな声で..」と声が涸れるまで叫ばせます。
元々かしいこい女ですから、自分が不倫していることがとても不満です。だから私が離婚しないことがわかると時折当てつけのように他の男とお茶を飲みに行ったり、食事に行こうとします。
そんな時は、何も言わず..ベットに入って服従モードにして、挿入しながら「別れたいのか?」「別れて生きていけるのか?」とたたみかけてやります。そして洗いざらい、何をしたか何を言ったのかを吐かせます。
お仕置きだな..と言って、尻叩きをしてやります。最近では..悪い子にならないようにお仕置きして下さい..とあちらから頼んできます。
こっちの手が腫れ上がるくらいに本気で叩いてやります。
当然あちらの尻は赤いのを通り越してどす黒くなってきます。内出血というか..皮下が切れたような感じになるのですが、それくらい叩き続け、泣き叫んでもやめません。
そして..「いつもお仕置きしてくれるのは誰だ?」「許してくれるのは誰だ?」と聞いて、あなたです..と言わせます。
大事な話をするときはすべて挿入です。
ここ当分..他の男には目を向けないようです。出会ったときは30代前半でしたが、そのうち40に近くなってくると、女としての商品価値も下がってくるし、あまりこちらもエネルギーがいらなくなってくるでしょう。
ただし、服従は両刃の剣です。イヌは主人のために死ぬ覚悟すらありますが、主人の側からその立場を辞することは不可能です。
次にこの女が浮気をしたら、それをきっかけに捨ててやろうと思っていますが、それまではこちらから辞めることは難しいかも知れません。まぁ、でかい乳房に私好みの固い乳首、性器もよくしまって中は数の子で、潮吹きの名器ですし、叫びまくり..失神するくらいに感じる女ですからね。そんな女に月に何度かホテル代とお茶代の支出するのは必要経費としてしかたないでしょう。ソープや援助一回分で一月服従する女が維持できるのです。
あと何年か..ばばあになるまで付き合ってやるつもりですが..絶対服従でなくなったら、徹底的に無視してこちらが冷えたことをわからせてやるつもりです。
今日も朝からバックで挿入しながら思いっきり髪を左右に引っ張り、泣き叫びながら、「いかせて」やりました。
卑劣なようですが..この女はもうそうやってしか生きていけない女です。
今日も..絶対捨てないで..と懇願されました。