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2004/05/04 11:34:34
(GKwXZj59)
出会い系サイトで知り合い、その後離婚した女の話..です
T大卒業の才女です。元旦那も有名私立幼稚園からエスカレータ式であがってきたT大卒。大学時代に知り合い大手コンピュータ会社にお互い就職した結果結婚した関係でした。
元旦那はその後外資系に引き抜かれ、30代で年収2000万(株式取得権含)で、離婚前は大変大きなマンション住まいでした。
しかし、彼女は精神的に満たされない生活を送っており、不満があってもとりあおうとしない元旦那とは冷え切っていました。小学生時代に母親が離婚して祖父母に預けられたこともあり、父親には不快コンプレックスを持っています。本来なら「良き父親」的な包容力で接することが必要ですが、残念ながら仕事人間の元旦那はそんな力は一切持ち合わせておらず、実際マザコン男です。
私は..3流企業の営業ですし、年収も天と地くらいに離れていますが、昔から「女に優しくする」ことが無意識で身についていました。服従させるときは『完全服従』で、それ以外は、ドラマやおとぎ話に出てくる姫のように扱います。間違っても、男尊女卑的な横柄な態度をとってはいけません。卑屈に接するのは逆効果ですが、対等なパートナーをベースにして、いつでも助けに来るというようなナイト的な振る舞いをします。
しかし、一方でセックスのクライマックス状態では相手を完全に服従させるのです。
前技では、壊れ物を扱うように丁寧にゆっくり愛撫しますが、一旦相手が「好きにして..」という『心の隙』を見せたとたん、逆転するのです。
その時は耳元で「ち○ぽが欲しいんだろ」とか「お○○こ濡れてるよ」等という卑猥な言葉を言って、相手にも言わせます。少しずつ少しずつ抵抗を無くして..知らない間に服従させるのです。
髪の毛を鷲づかみにして左右に振るのも効果的ですが、「頸動脈圧迫」も大変よく効きます。柔道の絞め技と同じですが、首を絞めるのではなくて、首の両側面を指で圧迫します。丁度幼児を入浴させるときのように親指と中指を大きく広げて首の後ろに回し、側面の頸動脈をギュッと圧迫するのです。
気道は全く圧迫されていませんので息は吸えるのですが、脳に血液がいかないようになるので次第に意識が混濁していきます。首をしめると気道や頸椎が傷ついて洒落にならないけれど、頸動脈圧迫は意識が遠のくだけです。
それを軽くやったりきつくやったり..調整しながら、時に挿入してオーガスムスに達する直前に脳への血流を圧迫します。
苦しい..と言ったら、耳元で「かわいいよ」「愛してるよ」とささやきます。そのうち抵抗しなくなったら、緩めたり圧迫したりを繰り返します。
その時のことを後で女に聞くと、「もう自分の身体が自分のものではないみたい」ということや、「本当に殺されるのならそれでもいい」とまで思ったそうです。
ただし、毎回やるわけではなくて、今は少しでも隠し事をするそぶりを見せたり、服従から外れるような行動が見られたときは、その時は何も言わず、紳士的に、そして良き父親的に接しながら、その後のセックスでは必ず服従の儀式として行います。
「ああ..私は獲物なんだ..この人にむさぼり食われるんだ」と思わせるように..例外なく、必ずそのようにすることが必要です。
それでも半年に一度私と別れるため..に他の男と接しようとしますが、必ずその気配が見られたときは、服従の儀式の中で「自分のために相手の男を利用しようとするなんて、最低だ」「お前は最低だ」「人間以下だ」と言うのです。髪を鷲づかみにしながら、あるいは頸動脈を圧迫しながら、耳元で言うのです。
ポロポロ涙と流して「許してください」「ごめんなさい」と言わせます。しかしそれでは許しません。「俺じゃないだろ」「その男達に謝るんだろ」と言って「私は最低でした」「私は悪い女です」と言わせます。必ず声を出して、言わせます。自分の声が自分の耳に残るように大きな声で言わせます。もちろん二度とその男に会わせませんし、直接謝ることはないのですが、私に対する謝罪だけではなくて、すべての社会に対して謝罪するような気持ちにさせるのです。
そんなことがこの3年に数回ありましたが、今ではすっかり服従の儀式は定着しています。
薬剤師の資格がとれたら、もう少し近いところに住ませて、通ってやることにしています。
その間に他の男に興味を持ちそうになったら、それはそれで構いません。
私にとっては「絶対服従」でなければ..意味がないからです。
次回はもう少し詳しく「縛り」「アナル」の導入の経緯を書きましょう。