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2004/04/13 14:07:42
(W0aYQ1RL)
今まで処女、未亡人などいろいろな女と情を交わしてきたが人妻は今の彼女が初めてであった、その彼女と不倫関係になって1年、周囲に分からないように互いに気を付けて週二回密会している、病弱で入退院を繰り返している彼女の夫とはセックスも無く50過ぎの身体は未だ処女のように張りがあり性器も乳房も未開発で俺に愛されるたびに女の悦びを知る彼女である『もう離れられないわ、いつまでも愛してね」とアクメのあと奥深く繋がったまま色ぽっい目で下から俺を見つめ恥じらいながら囁く、化粧も下着も服装も俺のために買い揃え、40そこそこにしか見られないほどに若い身体と気持で俺に尽くしてくる彼女を自慢の巨根とスタミナそしてテクニックで何度も何度も昇天させている、今日も着物姿の彼女を乗せて郊外の静かなモーテルで昼下がりから互いにふらふらになるまでやりまくってきたが、今、恥らいながら部屋の隅に座り帯を解く彼女の横顔そして長い髪を振り乱しよがる女体、ついにはめくるめく官能に泣き出し身体を震わせ俺にしがみついてくる彼女を思い出している、彼女はきっと家でシャワーを浴び愛された自分の身体をすみずみ見ながら俺のために大切な性器と乳房の手入れをして次のデートを待っていることであろう。