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2004/04/11 19:11:42
(1G9dqOTt)
町内会で旅行に行き同室の旦那が酔って寝てしまったので俺も寝たまねをした。
奥さんは仕方なく二人を布団に寝かし横で自分も寝た。
ホントは酔っていない俺は、奥さんをごちそうになることにした。
旦那が熟睡したのを確認し、奥さんの布団に手を伸ばした。奥さんは気づいたが大人しく
している。あまりのことに動けない様だ。
パンティーに手を入れると適度に陰毛が生え、ピッタリ閉じたオマンコをしている。
熟女らしいふくよかな膨らみはしているが、形が崩れるほどの犯され方はしていない様だ。平静を装っているが、すでにクリトリスは立っている。時間の問題でオマンコは濡れる
感じだ。
オマンコを触られた何んて恥ずかしくて言えないタイプだと確信。チンポを入れて抱いてもばれることは無い。
自分の布団の方に下半身を引きずり込み、布団にモグってオマンコを舐めると愛液が
出てオマンコはヌルヌル状態。表情を見るとかなり感じている。
勃起したチンポを握らせて「何をするために硬いか判るな。静かにしてれば誰にも
ばれない」と耳元で言って、先端をオマンコに当てた。
旦那の横で他の男に挿入されるのだから緊張している。顔を振ってイヤイヤするが、
濡れている事を知った俺には逆らえない。
逃げない様に尻を押さえてチンポゆっくり差し込んで言った。奥さんは差し込まれる女
独特の表情で大人しくしている。チンポを振ってオマンコをしつけしながら乳房を
揉んでやると気持良さそうにした。オマンコもなじんできたので「金タマを揉んで」
と言うとすなおに揉んでくれた。よけいにチンポが大きく硬くなりオマンコを刺激する。
10分ほ愛してやり射精をした。たっぷりと精液をそそぎ込んでやると布団で声を殺して
奥さんが逝った。オマンコがとろけている間に今後も挿入させる約束をさせた。
次の日、奥さんの背後から勃起したチンポをお尻の割れ目に押しつけると自分から密着してきた。オマンコのしつけは成功したようだ。