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2004/04/04 18:00:49
(ejjb3PyU)
だんな様の転勤で今はもう切れてしまいましたが、
去年人妻をみんなでおもちゃにしてました。
その話を書きたいと思います。
もともとは僕が付き合っていたわけではないんですが
ある日あまり縁のない友人から突然、今度飲み会に人妻を連れて行くから
来ないかと誘われました。
何で僕なんか、付き合いもないのにとは思いましたが、
人妻、という言葉に引かれて参加を承諾しました。
で、いってみるとその誘った本人と僕の知らない男がいて
すでに飲んでいました。
あれ、お前の連れは、と聞くと友人は後で来るよ、との事。
少し飲んだ後、友人が、その人妻いやらしいやつだから
少し飲ませたらさわりまくれるぜと言いました。
本当かよ、と思いながらも実際のところ僕は
その言葉で興奮してしまいました。
なにしろ見ずしらずの人妻を好きに触れるんですから。
本当なら凄いことです。
その話が終わるか終わらないかしたとき部屋(個室タイプの居酒屋でした)の障子が開いて小柄な可愛い感じの女性が入ってきました。
え、こんな人が、と思うようなタイプの女性でした。
友人の横に座ろうとする彼女を制して、彼は彼女に、
こいつらについであげてほしいからといいました
それで、あ、なんだこいつらつきあってるのかよと気づきました。
少し怪訝な表情をしながらも彼のいうことを聞いて
彼女は僕らの間に入ってきましたから。普通入らないでしょう。
でそれから皆でたわいもない話。
2杯くらい飲むと彼女の緊張も取れたのでしょう。明るく話し出しました。僕は触りたくてそれどころではなかったですが。
友人の言葉はありましたが本当に触るとなると勇気が要ります。
嫌がられでもしたら大変ですから。
でも、触りたい気持ちには勝てず、といっても先ほど書いたように
本当に触っていいのかなーと不安だったんで試しに手を動かしたときに
偶然にあたったように足に触れてみました。でも反応はありません。
次にたわいもない話をしながら、ねー、といいながら
太ももを軽くさすってみました。やはり反応がありません。
彼の方をみると目で大丈夫だよの合図。おいおい、いいのかよ
と思いながらもあいづちにあわせて太ももの上を少しやらしくなでました。
びくっとする彼女。でも普通に話しています。
その様子を見てもう一人の男も僕と同じように足を触りだしました。
彼女の体がかすかに震えてますがやはり普通に話し続けています
まじだぜこいつ、と思い(友人もやれやれ、と目で言ってました)
また酒の酔いもあって思い切ってスカートの中に手をいれて
直に足を撫で回しました。
その様子を見て安心したんでしょう。もう一人の男も同じように。
友人と話しながら彼女は二人の男に触られてるわけですが
何事もないように話しています。
もう遠慮はいりません。下は彼に任せておいて僕は服の上からさりげなく胸を軽く障りました。彼女の体がびくっとしましたが嫌がりません。
さらに服の上から胸をもみしだきました。
小さい胸ですが乳首が硬くなっているのがわかります。
もう一人の男は大事な部分を撫で回しているようです。
ここまで来ると人妻はもう無言。
切ない表情でかすかに声を出しています。
大胆になった僕は彼女の右足を大きく開かせました。
彼も意図を察して左足を開かせます。
下着の上から二人で大事な部分を触りまくりました。
うっうっ、という声、クリトリスが硬くなってます。
もう一人の男が下着の横から直接あそこに指をいれ、こねくり回します
僕がクリを、彼が中を、彼女の腰がくねりだしました。
その様子を見ていた彼が、奥さん、旦那さんだまして飲みにきて
見知らぬ男に弄繰り回せれて気分出していやらしいね、
と言葉でなぶります。
僕ももうぐしょぐしょじゃないか、いやらしい人妻だ。
旦那さんにやられるときもそんな顔であえぐのかい。
というと彼女の嗚咽が大きくなり、さらに体がひくつきました。
せつなさそうな表情が被虐心をあおります。
だいぶ長くなりましたし、時間もないんで続きはまた。
中途半端ですみません。