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2004/04/04 12:45:01
(b9.tKE8g)
57歳にもなっていながら、もう不倫は20年以上続けているので、そろそろ落ち着くのではと思いながらも、まだまだ懲りずに続けている「不良熟年」であります。ここにはフィクションも多いようですか、私のはノンフィクションです。まあいつも言いますが、信じようが信じまいがそれは勝手ですがね。事実は事実ですからね。今SFは11人います。こんなにキープしたのは今までにはありません。今までは5人度マリで、お別れがあれば次にというパターンできてました。でもこの最近、どうも記録更新を狙ってるわけでもないのですが、このラビット2ショットのチャットにきてから、次々と増えはじめ、この数字になりました。最近エッチに忙しくなってしまいました。当然のごとくに同じ日に二人、三人と会う事も多くなっています。やはり、せっかく繋がった人妻さんですから、セックスでは満足してもらわなくては。でも、実際は、どんなに合う回数を増やしても、満足するエッチをすればするほど、あれだけ楽しんだのにもうその夜には、またしてもらいたくて、ついつい触ってしまったなんてのたまわれます。げに女が目覚めるとなんと淫乱になるのか、改めて空恐ろしいものです。
実は3月29,30,31,4辰1日の4日間に5人の人妻とのエッチを楽しみました。今キープしているのは、姫路近辺に在住の42歳、41歳、36歳、神戸近辺在住の48歳、43歳、40歳、大阪近辺在住の48歳、46歳、45歳、滋賀の46歳、岡山の43歳の11人である。その内の5人と楽しんだ。29日は、昼に姫路駅前のシティーホテルに入り、交際3年目となる42歳の人妻と夕方まで楽しんだ。この人妻は仕事を昼で終わり、午後を休んでやってきた。今年で3年目の付き合いである。結構美人で、肉感的なグラマーな女性で、私と繋がりながら、優しく声を掛けられるのに大きな満足感を得られるようで、いつも時間一杯繋がり続けて、気持ちが高まるたびに、緩急をつけたピストンでアクメを迎えさせてあげるのが常である。満足げに嬉しそうに、でもまだ居たそうにしながら帰っていった。ツインの部屋を取ったのは次の人妻を抱くためであった。午後6時、会社帰りにもう一人の41歳の人妻が、会議で遅くなると嘘を言って私のところに飛んできた。事務服のままで入ってきた。いつもはお洒落して来るので、かえって初めて見る姿に興奮した。この奥さんは昨年8月に出会った。小柄のぽっちゃりではあるが、今までエッチがそれほど好きでなかった彼女が私とのセックスで開眼し、今では私の上に跨って激しく腰を振り何度も何度もアクメを楽しむまでになっている。このときも、部屋に入るなり壁に手をつかせ、尻を突き出させ、タイトスカートを捲り上げ、パンストとパンティをずり下げて、オメコに舌を這わせると、もう濡れ濡れで、滴り落ちそうであった。『して欲しくて、して欲しくて、車の中でも溢れさせてたんだろう』と言うと、「そうよ。昨日の夜から濡れっぱなし。仕事してる間は下り物シーとしてたけど、もう堪んない。早く突いて」とさらに尻を突き出してくる淫乱ぶり。私は、先ほどまで楽しんで、シャワーもせずにそのままにして、前の彼女の淫汁が付いている逸物を突き入れ、緩急をつけた得意の腰遣いで攻めてやった。もう彼女は「いいイー、あああぁいいわー、もっと、もっと、ついてー」と大きなヨガリ声をあげた。当然廊下にも聞こえること間違いなしである。腰をがくがくとさせながらその場に崩れ落ちそうになる彼女を抱き上げ、ベットに運び、今度は大きく両足を持ち上げ、オメコを丸見えにしながら、オメコを突き続けた。「いくー、行くー、ああぁいいー。死にそー、死にそー」と叫ぶように言っている声が「わああああぁー、いいいいいぃ、い、いくーー」と悲鳴に変わった。オメコが強く閉まったかと思うと、潮が一気に溢れ、私のチンポからポタポタと滴り落ちた。彼女は痙攣を繰り返しつつ、何度も何度も押し寄せるアクメを朦朧としていく意識の中で味わっていた。私がチンポを抜こうと腰を引こうとすると「いや。抜かないで、このままいて」と両足を私の腰に巻きつけ、強く抱きついてきた。「よかった」と聞くと。「うん。もう訳わからんわ。最高ー。このまま死んでもいいよ」とキスしながら言った。彼女とは、夕食もトラ図9時まで楽しみ、これまた「帰るのいや、ここに泊まりたいなぁ」と名残惜しそうに帰っていった。私は遅い夕食をとってから、もう一人の36歳の人妻にメールした。「明日朝来ない?」と。直ぐ に「行く。行く。来てるの。何号室?}と返事が返ってきた。部屋を整え、風呂に入り、ちなみに二人の人妻は風呂に入るのも惜しんで私とセックスしていたので、ベット以外を問題なしであった。ツインの部屋なので、翌朝はもう一つのベットでセックスをした。今のSFでは一番若い奥さんである。164cm、50kgで体の線も崩れていない女性だが、エッチはこれから開発していく段階の女性である。私のが大きいので、いつも相当愛撫に時間をかけ、十分に濡らしておいてからゆっくりと優しく挿入する。彼女とも11時まで楽しんだ。
あ、時間が来てしまいました。これから、岡山の人妻が泊りがけできます。
神戸で楽しむので、今から行きますので、彼女のことも含めてまた書き込みます。