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AB型の人妻

投稿者:ドクターK
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2004/04/23 15:09:31 (Iubb.GFP)
誕生日プレゼントのバックを買わないとと思いながら、
ランチに向かう道沿いの店のショーウィンドーに
飾ってあるお目当てのバックが目に付いた。
こんな所にもあるんだなと思い、店の前を通りながら店内を見てみると、
素敵なマダム風の女性が一人、テーブルで電話で話をしているのが目に止まった。
私は、ランチを済ませると何となくどんな女性かを見てみたくなりドアを開けて入り、
バックの事を尋ねると彼女は白い手袋をはめてバックを取り出して並べてきた。
私は、バック半分、彼女半分の観察をした。
多分30代の既婚と思われる目鼻だちの綺麗で、
髪は軽く巻いたスタイルの良い女性だった。
店のオーナーかなとも思い、値段を尋ねながら少し話をした。
この日はまた来ますと答えて帰った。

同じ買うなら彼女の店で買えば、きっかけにでも何かなればラッキーかなと考えて、
次の日に再訪して、バックを買った。
店には他に二人の客がいたが、バックの包装に忙しい彼女に気を使ってか店を出ていった。
私に背を向けながら作業をする彼女を、ついつい観察してみた。
後ろ姿は本当に惚れ惚れするスタイルが確認出来た。
素足の脹脛から足首の肌の白くて、熟女の吸い付くような感触が手に取るようにわかる。
大きくはないが、後ろに突き出たヒップはキュッと上がり、
柔らかそうな私の大好きな形。
ウエストのクビレも薄いニットの為に良く分かる。
暫くこの魅力的な彼女のスタイルを目で舐めるように見てしまった。
ほぼ包装を終えた彼女は、顧客名簿の記入を頼んできたので、
私はこれがチャンスとみて彼女との話を誘いに持ち込んだ。
色んな話をしながらも、彼女の事を素直に褒めながら。
褒められて気分の悪い女性はいない。
彼女の口も次第に軽くなってきたので、色々と彼女の情報を聞き出した。

家族の事、仕事の事、食べ物の好み、趣味等を・・・・
その中で関心があったのは、彼女は自分の誕生日が近い事を告げたのと、
血液型がAB型だと告げた。
AB型の女性の扱いには慣れているので、彼女の性格を読みながら
私はすかさずお祝いに食事を誘ってみた。
彼女は、休みが来月の半ばまで無いのでそれまでは無理だと言いながら、
来月の休みの日にお互いに都合が良ければ、食事に気分転換に行こうと約束。
満更悪い反応を示さなかったので、それならそれまでにメールで話しましょうと
彼女の携帯のアドレスを聞き出した。
その時に他の客が入ってきたので、私はバッグを受け取り店を後にした。
帰りながら彼女にありがとうメールを送った。
暫くして彼女からもありがとうメールが来た。

AB型の性格は、気まぐれで正直。
追うと嫌うので、着かず離れずで彼女の気分の良い時の誘いを待つのが作戦。
1ヶ月間は気長に彼女を口説く楽しみを味わう気持ちで、
連絡だけは小まめに入れた。
次の日は彼女から暇だとのメールが来たので、店に電話を入れて長々と話をした。
彼女の普段の母として、妻としての苦労の話をしてきたので、
彼女は甘えてみたいだろうと話を振ると、そうだと話しに乗ってきた。
初めてのデートでは甘えさせてあげる時間を楽しもうねと話は進んでいた。
その2日後の夕方に彼女からメールが来た。
子供の誕生日のお祝いが終ったので、今から会えない?との内容だった。
AB型の性格は、相手が会いたい時が勝負の時・・・・・

直ぐに了解メールを送り、1時間後に彼女の指定してきた場所へと
車を走らせながら、約束の時間から少し遅れて着いたので、
到着をメールで知らせると、間もなく彼女がやってきて車へ乗り込んできた。
彼女は化粧気もなく気楽なジーンズの上下だった。
でも、綺麗な肌が余計に暗い車内でも分かる。
車を走らせながら、彼女の予定を聞くと2時間ほどしか時間がないと。
それなら私はと、直ぐに車を路肩に停めて、彼女の手を握ると握り返してくる。
すかさず彼女の唇を奪うと、彼女は小さく震えながらも放さない。
私は、「時間がないからこのままホテルで思い切り甘えさせてあげるね」と言うと。
黙って小さく頷いた。
そのまま手を繋いだまま車を走らせ、ラブホテルへと直行した。

部屋に入るなり、抱き合って唇を再び合わせながら彼女の服を1枚1枚脱がせる。
彼女の体は、子供を産んでいると思えないスリムな肌の綺麗な体をしていた。
彼女の体をじっくりと可愛がりながら、緊張をしている彼女をリラックスさせる。
彼女は、初めての浮気で旦那とも長い間SEXレスなので緊張していると・・・
その言葉とは裏腹に、下着にはもう彼女の溢れた淫水が染みを作っていた。
下着の間からその粘膜と淫水との感触を指先に感じながら、
私の既にそそり立ったペニスを彼女に握らせる。
彼女の反応は、熟女の反応ではなく初心な女の反応だった。
慌てないで彼女をじっくりと可愛がっていると、急に彼女は私の上に覆いかぶさってきた。
そして何か切れたみたいに、私の首、肩、乳首と自分から唇を這わせてきた。
今まで我慢していた女の性が爆発して感じ・・・・・・・

私は、下から彼女の割れ目に指を入れて中の感触を確かめると、
ぬっとりとした粘膜の感触が指を吸い込みながら締め付ける。
一瞬に名器の感触を確信できた。
私は、ペニスをその壺の中に押し入れた・・・・・
長い間使っていない蕾を押し広げながらゆっくりと奥まで突き刺していった。
抵抗は奥に行くに従って強くなり、奥では吸い込むように。
彼女は、「硬い・・・大きい・・・・奥は痛い・・・」と言う。
下からゆっくりと出し入れすると、ペニスには彼女の淫水が根元まで
大量に垂れだして濡らしてくる。

彼女は、腰を自分のペースで動かしながら体を反り返らせている。
私は、片手でクリを優しく転がしながら乳首も転がして、
彼女がぐんぐんと昇り詰めてくるのを待った。
彼女は、「私はいきやすいの・・・・」と言いながら暫くして声を殺しながらいった。
彼女をそのまま寝かせて、正上位で今度は私が彼女の上で彼女の割れ目に。
脚を閉じさせて、その割れ目に押し入るとカリが彼女のGスポットを刺激する。
彼女には、この刺激は初めてだったみたいであっと言う間に2回目が。
そのまま脚を広げて両脚を肩に持ち上げて、ペニスを子宮の奥にゆっくりと・・・

痛い、痛いと始めは口にしていた彼女からは、段々と声が漏れ始めた。
「こんな所まで突かれたの初めて・・・・こんな所が感じるのは初めて・・・・」と。
痛くなくなるまでゆっくりと奥を広げてからは、どんどん突き続けると
彼女の名器はびくびくと連続して痙攣のような締め付けを繰り返す。
締め付けは止まらないで、子宮の奥から熱い潮を噴きながら・・・・
割れ目はひくひくと締め付け・・・・子宮はどくどくと潮を噴き続けた。
シーツは大きな染みを潮で作っていた。
中々の名器・・・・こんなに閉め続けるのは初めてだった。

バックでもゆっくりと反対の子宮の奥を広げて、
最後は安全日の彼女の子宮にたっぷりと熱いザーメンを放出した。
彼女はそのままの姿勢で、気を失ったみたいで動かない。
そのまま上から包み込み抱きながら、彼女の寝息を聞いていると
私も知らずに眠ってしまって、慌てて起きると時間がなくなっていた。

慌ててシャワーを浴びてホテルを出て、彼女を送り届けた。
次回は、最初の約束の来月の彼女の休みの日。
今日電話で、次回は初めからゆっくりとホテルで昼間に過ごす約束を。
 
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