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2004/03/07 00:10:59
(NJCNujD0)
昔、建設会社に勤めていました。
新入社員の頃、総務で社内報を担当していたときのこと
「現場だより」の記事取りで山間部の現場へ行きました。
お目付け役で同行したのは、当時32,3だった人妻課長。
社内でもヤリ手の美人で有名な方でした。
山間部と言っても、高速降りて林道2時間走れば行けるとこなので
当然日帰りのつもりで出かけた。
現場監督の話を聞いて、写真を撮っていると天気がドンドン悪くなり
しまいに土砂降り、現場監督から
「危ないから、今日は山を降りない方がいい。」と忠告され、やむなく
作業員宿舎に泊めてもらうことになりました。
会社に事情を連絡している間、現場では本社の課長が泊まるとなって、
大騒ぎ
夕食は有り合わせの物とはいえ、男所帯であり酒だけはふんだんに用意された。
課長は
「お構いなく、泊めていただくだけで結構ですから。」と毅然とした口調で言っていたが
次々に酌されていた。俺も散々飲まされ早々に潰されてしまった。
そして夜半に目を覚ましたら、課長が作業員達に犯されていた。
しかし、そのまま寝た振りをして覗っているとどうやら、
課長の方が積極的な様子。課長の口から発せられていたのは
「凄い」、「来て」、「もっと」、この繰り返しと喘ぎ声だけ
そのうち全裸で作業員の腰に跨り腰を振りながら
「ああ、しゃぶらせて、お願い」と哀願し、
目の前に出されたチンポを美味そうに舐めていた。
俺も興奮してきて作業員に混ざってやらせて貰い、
マンコと口に1発づつ出してやった。
それでも翌朝は、何事も無かったように毅然とした態度で
現場事務所を後にした。
俺もなんて話していいか判らず黙って運転していたが、
しばらくすると、課長から「夕べのことは内緒よ。」と
いつに無く女らしい口調で言ってきたので
「はい、判ってます。スミマセンでした。」
と謝った。そしたら
「え、何で」と言うので
「俺も、ヤラせて貰いました。」と輪姦に加わっていたことを白状した。
どうやら、あまりにも興奮してたようで俺に見られたとは
思っていたが、やられたとは思ってなかったらしかった。
課長は俺にもやられたとわかると
飲み過ぎたせいか、欲しくなって、
自分から作業員たちを誘ってしまったこと
そして女に飢えていた作業員たちのSEXが凄くて、
益々、欲情してしまったと白状した。
そして、
「内緒にしてくれたら、また、いいよ。」と言ってきたので
高速乗る前にホテルに入り、また、させてもらった。
それも
「どうせ、昨夜はつけなかったんでしょう。いいわよ。」
と生挿入、中出しで2発させてもらった