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2004/03/02 22:26:45
(67lybqhZ)
この前、たまたまチャットをしていると、38歳の人妻と出会った
(自分は22歳の普通な感じの男)
そのとき自分はそれほど、会う気はなかったのだが、そんな気持ち
とは逆に向こうから「明日会わない?」なんてお誘いがきた。
とりあえず、写真交換して、見てみたらこれが、結構な美人でびっくり!
そんなんで、会うことになったんですが、もともとHな話とか全然
しなかったから、普通にデートして、まあでも、男と女が二人なら
やることは、決まってますよね。
結局、車でホテルへ…部屋に入っていきなり抱きしめてDキスして
その後は、ソファへ彼女のワンピースを捲って、パンティに手をや
るもう、濡れてきている。彼女をソファに四つん這いにさせ、
スカートを捲ると、彼女の黒いパンティがあらわになった。
それを脱がしてやると38歳の人妻あそこがあらわになった、年のわりには
綺麗なおまんこですでに、糸を引いているではないか、それで彼女に
「もう、あそこから、いやらしい液いっぱい出してるんだね」
って言ってやると、
「恥ずかしいから、言わないでっ!」と、
でも、恥ずかしがっている女性を見るのが好きな自分としては
「じゃあ、口で気持ちよくしてあげるよ」と言うと
「シャワー浴びてないから、いや!」と言われたが、
四つん這いになった彼女のあそこに後ろから口でしてあげると、
「あふっ あああーー あー」と声にもならないような声でもだえてます。
そして、クリトリスや、ビラビラをいちように舐めてやり、指を入れて動か
しだすと奥から、止め処もなくいやらしい液が出てきます。
そして、その指の動きを段々と早めていくと彼女も
「ア、ア、アア、アアアッーー」といきそうになります、そして、
いく寸前でフッと動かすのをやめてやると「アーーーーーーーー」と言って
ソファーにうなだれます。そして、また動かしてと言わんばかりにそのお尻を
くねくねと動かしてくるのです。そんなことを続けていると、「入れて」と
催促が、まだフェラしてもらってないけど、まあ、それは後でもいいので、
早速入れることにしたのですが、ゴムつきだとなかなかいけない自分は、
「生で入れるよ!」といいました、すると彼女は、「生でもいいから、
早く入れて!」とOKコールをもらった俺は、パンパンになった肉棒を、
下半身だけ出して、ソファに四つん這いになっている彼女に
後ろから彼女のびちゃびちゃになったおまんこにあてがいました。
俺の肉棒は、まだ濡れてないこともあって、あそこに入る時かなり、きつく、
彼女は「太いのが入ってきてる、張り裂けそう!」と言ってました。
2,3回出し入れを繰り返すと、段々スムーズになってきて、ぐっと奥まで
突っ込んでやると、「アウッ!」といって、のけぞらして、感じでいました。
彼女のおまんこは2人の子供を生んでるとは思えないくらいいい締りで、
奥まで入れて、じっとしているとキュ、キュと、締め付けてきます。
俺も段々とスピードをあげ、彼女のあそこをついていると、段々としまりが
きつくなって来ます。そして、彼女に「いきそうなの??」と聞くとソファ
にしがみつきながら、首を縦に振ります。
さらにスピードをあげると「あぅぅぅーーーーーー!」と言う叫び声とともに
ぐったりしてしまいました。
しかし、普段のセックスでも遅漏ぎみの俺はまだまだ、これからが本番。
後ろから入れたまま彼女に覆い被さって、耳元で「これから、まだまた、
いかせてあげるからね」と言って、彼女にキスしました。するとまた彼女の
あそこがピクピクと締めてきて、いちもつを出し入れしてやると、
「カリがひっかかってる感じがする」「もっと突いて!」と催促してくるので
俺は、「どこが気持ちいいんだ? だんなのあれとどっちが良い?」と言うと
彼女は「恥ずかしいから、言えない」と、俺は「言わないと、抜いちゃうよ」
すると、彼女、「おまんこが気持ちいい、旦那のより気持ちいい」と小声で
言いました。「もっと大きな声で言わないと聞こえないよ、抜いちゃうぞ」
っていうと、「おちんちんが良い、おちんちんで、私のおまんこぐちゃぐちゃ
にしてー!!」と言いました。そして、あそこから一物を抜くと、彼女をベッ
ドに連れて行き、正常位にして、いちもつを彼女の下腹のところに出して、
「いいかい、ここまで入ってるんだよ、おちんちんが」って言うと
「おへその下の辺りまで入ってきてるんだね…」「そんなの見せられたら、
想像しちゃう」と言う彼女の足をもって、彼女を折り曲げて、あそこにはいる
ところが見えるようにして、いちもつをゆっくりとあそこに入れていった、
彼女は、さっきのが頭に残っているらしく、俺に突かれるたびに
「奥まで入ってる、おへその辺まできてるーー!」と言って、またいって
しまいました。4回か5回目の絶頂の後、彼女が「おしっこ漏れちゃいそう」
と言うので、おれも、「このまま、ここでしちゃいなよ、出しちゃいなよ!」
と言いました、しかし、彼女は「お願い、だめ、出ちゃう、トイレいかせて」
としかし、俺は、ピストンをやめることなく、さらに激しくしていきました。
そして、彼女の足を肩に担いで屈曲位にして、激しくピストン、すると
「もれちゃう、ほんとにっっ」「お願い許してっ」そんな彼女の悩ましげな
表情を見てると、俺も絶頂感が、もっと激しく突いてフィニッシュへと、
すると彼女はあそこから、ビシャビシャという大量の液とともにいってしまい
ました。そこで、いちもつを、根元までぶちこんで、俺のいっぱい溜まった
白い物をこれでもかと言うくらいに中に出してやりました。
相当気持ちよかったので、何回も出ました。 それで、彼女にキスをして、
2人で少し寝ました。
おきてから、シャワーを浴びて、そのまま風呂場で2回戦をしました。
その人妻とは、それだけでした。しかし人妻の味をしめた私は最近では
人妻専門でチャットをしたりメールしたりしています。