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2004/02/24 23:56:47
(doXv39.W)
今日はセフレの幸子とセックスをしてきた。
幸子は人妻で子供が一人。普段は母親の顔をしているがセックスの時は淫乱な雌豚になりさがる…。
ホテルの部屋に入ると玄関で濃厚なディープキスから始まり、その場でしゃがんで挨拶代わりのフェラチオをさせる。いやらしい顔で舌を長く出して俺のペニスを舐め捲くる姿は欲求不満の雌豚だ。フェラをしながら自らスカートを捲くりパンスト越しにオナニーを始めた。
「乳首みせなさい…」
命令するとセーターを捲くりブラジャーをずらして茶色の乳首を出した。
しゃぶられながら乳首をこねくり回すと興奮してきたのか狂ったように舐めだす。
幸子には何を要求しても逆らわないから色んな事をさせる。
「俺のチン毛食べて…」
そう言うと毛の生えているペニスの根元を舐め始めた。しばらくして幸子が顔を上げると口の周りには抜けた陰毛がたくさん付着していた。一生懸命したので、ご褒美に俺の履いてきた青のビキニの臭い所を全部口できれいに舐めさせた。