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27歳人妻りな

投稿者:刹那
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2004/02/09 02:54:18 (hUuQCQMo)
20歳のフリーターです。先週2ショットチャットで知り合った27歳人妻りなと
会ってきました。メールや電話、電話Hを経て仲良くなり、会ってみたいと言われ
たので、二人の都合のいい日に渋谷で待ち合わせしました。

 写メを交換していましたが、実物のりなは写メより色白で目鼻立ちのはっきりした綺麗な人でした。少し茶色がかった長くサラサラした髪、白のコートにスカート
といった服装で、どことなく上品な感じでした。向こうも僕を気に入ってくれた
ようで、まずは軽く食事しながら色々話をしました。
 僕はまったく人見知りせず、誰とでもすぐ仲良くなってしまう性格なので
りなともすぐに打ち解けました。他愛もない話をしていると、りなが
「普通にしてると爽やかで明るい子なのに、電話Hの時は言葉責めしてすごく
Sっ気たっぷりになるよね?実際もそうなの?」
と言ってきたので、
「どうだろ?試してみる?」と軽く誘い、りなが頷いたのでそのままホテルに行きました。
 
 ホテルに着きとりあえずシャワーを浴びベッドでおしゃべり。
「じゃあ、りなのこといっぱい気持ち良くしてあげるね」と笑顔で言うと
「ばか」と顔を赤くしながら言ってきたので優しくキス。
「あっ・・・。」「りなかわいい・・」とゆっくりキス。じょじょに舌を
絡めるとりなはどんどん感じ始め、息が荒くなってきました。
 そのまま、唇を今度を首筋に移動させ、りなの白く長い首にキス。。
「はあ、だめ・・、首弱いの・・うっ。」とすっかり感じていました。
「じゃあ、ここは?」と耳を舐めると
「ひゃっ、耳はもっとだめ。。あっ・・、はあはあ・・」
だめと言いながらすっかり僕に体を預けている様子。そのままりなの形の
良さそうな胸を優しく揉みました。
「ああっ。。いい・・・」「りなのおっぱい柔らかくて気持ち良いよ。ほらっ
、乳首もう硬くなっちゃってる・・・。りなエッチだね・・」
と乳首をコリコリ。りなも「だって・・、はあ・・、気持ち良いんだもん・・・」
薄ピンク色の乳首は完全に勃起状態。そのまま、乳首を舐めると益々大きな声で
感じだしました。

 脚を開かせ、乳首を舐めつつ太ももに優しくタッチ・・。そのまま、脚の付け根
まで撫で回しているとりなは腰をモジモジさせながら
「ああ・・、はあん。。いじわる・・、焦らさないで・・・」と言うので
「りなどこ触って欲しいの?」と意地悪に聞くと、
「恥ずかしい・・・、うっ・・、あああ・・、あそこ触って・・」
「あそこじゃわかんないよ・・。ちゃんと言って。」パンツギリギリの所を
念入りに責めました。
「ああ、はあはあ。。だめ・・、おまんこ触って・・はあん・・」
「いい子だよりな、ほらっ・・」と僕はパンツ越しにりなのおまんこを
指でなぞりました。するとりなは更に大きな声で喘ぎ始め、パンツにシミを
作りながら感じていました。
「りな、パンツ脱がしてあげるね、おまんこから糸引いてやらしいね・・」
「言わないで。。ああっ、いいっ・・。」とおまんこはすでにグチョグチョ。

 僕は自分が気持ち良くなるより、相手を気持ち良くしたいので、そのまま脚を
持ち、りなのおまんこを舐めました。女性独特のメスの匂いとも言えるような
匂いをかぎながら、強弱をつけおまんこを舐めると
「あああ、いいっ。。。おまんこ。。熱い・・はあはあ、イっちゃうよ~」
と言うので、クリトリスの皮を剥き舐めると
「はあん。いやっ・・・クリちゃんはホントだめなの~、イっちゃう、イっちゃうよ~。。ああっ、イクッ、イクっ・・、あああー」
とイってしまいました。そのまま、イってヒクヒクしているおまんこを舐め続けると
「だめ・・・、イッたばっかりだから・・あっ・・敏感なの・・。はあ、あ。。。
もうだめ・・欲しくなっちゃう・・」
と言うので舐めながら、上目使いで
「ん?何が欲しいの?」とまた言葉責め。
「意地悪・・、あなたのおちんちん、頂戴・・ああ」
「どこに?」
「あっ・・、りなのおまんこに硬くて大きいおちんちん入れて・・」
と言ってきたので、そのままりなを抱きしめ、キス。そして亀頭を
りなのグチョグチョのおまんこに擦りつけると、ヌチャっといやらしい音がしました。
「ああっ。。当たってる・・・いいっ・・もう限界・・奥までぶち込んで・・」
と涙目で言うので、その姿があまりにもかわいく
「かわいい。。良く我慢したね。。ほらっ・・入れるよ」
と、一気に奥まで入れました。僕のはそこそこ大きいらしくいきなり入れると
痛がる人もいますが、りなは完全に濡れていたので入れるとすぐに
「ああああ、いいっ・・すごくいい・・大きい。。硬い・・・」
と発狂状態。自ら腰を振り完全に僕の虜と化してました。
「何がそんなにいいの?」と言いながら激しくピストン。
「おちんちんが良いのー、こんな気持ちいいおちんちん初めて・・ああん、イっちゃうよー」とまた絶頂に達しました。

 そのまま、四つん這いにさせバックの体勢へ。僕はバックのとき入れる前に
お尻を振らせ懇願させるのが好きなのでりなにもお尻を振らせました。
「りなのHなおまんこ丸見えだよ。」
「恥ずかしい・・、お願い、その大きいおちんちんで滅茶苦茶にして・・」
と言ったのでお尻を掴み一気にぶち込みました。
僕はサッカーをやっていたため、下半身が強いらしく、激しいピストン運動を
かなり長い時間続けられるのでりなも狂いっぱなしで何度もイきました。
「あああ、すごいっ・・・っはあっ・・奥に当たる・・ああっ・・激しい・・
おまんこ壊れちゃうよ~、あああ、ダメっ・・イっちゃう・よ・・」
「僕もイきそう・・。」と激しく腰を振ると「出して・・白いのドピュって・・
ああ・・りなの中に出して・・。」と言うのでそのまま中に出しました。

 終わってからりなはぐったりして、「こんなに気持ちいいHは初めて。あなたの
虜になりそう。これからも会ってくれる?」と言うのでとりあえずOKしました。
その後も4回して別れました。
 
 なかなかいい1日でした。長々と失礼いたしました。 

 
























 
 

 
 
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