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刺激的な浮気体験

投稿者:めぐみ
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2004/01/24 13:40:26 (HL2PKkxX)
私は34歳になる人妻ですが、夫に隠れて結構遊んです。
私は看護士なんですけど、同じ病院で働く事務部長Tさん47歳と不倫中。
その他にも、同じ病院の介護士A君22歳とも浮気中。
Tさんは凄い変態で、SM好きなんです。
私をロープで縛り身動き出来ない様にして、カメラやビデオカメラで撮りながらイヤらしい言葉と大人のオモチャで私を虐め、私の身体中を舐めまわし、興奮が最高潮になるとマン●とお尻の穴両方にチン●ンを入れて、どちらかの穴に中出しします。そして汚れたチン●ンを私の口でキレイにさせながら、2回目に入ります。
TさんとのHは、だいたい同じパターンで2回出して終わり。
2回だけの射精なんだけど、それでも少しM気味な私には大満足。
そしてA君の方はと言うと、こちらも露出好きの変態君。
A君とは、車の中や、色々なトイレ(仕事場の病院、カラオケボックス、居酒屋、公園、高速のパーキングエリアでしました)、ビルの陰や非常階段、結構色々な所でハメられました。
しかも若いから、少なくとも三回以上は出します。
一番多く出したので、昼頃から夜の一時くらいまでで9回。
あの時は彼と初めてHしてから二週間ぶりくらいのデートで、会ってすぐにフェラを求められて、車の中でフェラと中出しの2回。その後、ラブホテルでパイズリ、お尻の穴、中出しの3回。ラブホテルを出た後、居酒屋で軽食を取りながらお酒を飲み、ほろ酔い気分になった所でカラオケボックスへ行き、カラオケボックスの部屋でフェラ、トイレで中出しの2回。そして帰る途中の車の中で、フェラで1回。そして最後は、家の玄関先で1回。合計9回も出してあげました。
あの日は、夫が出張で二日間家に居なかったから大サービスしてあげちゃいました。
でも三日くらいアソコが痛くて、夫には具合が悪いからって言い訳をしてHを断りました。
それ以来、A君には3~5回くらいで我慢してもらってます。
二人とも変態なんだけど、二人に共通する事はオッパイ好きって事かな。
Tさんの口説き文句は、「その大きな胸にムシャブリつきたい」
A君の口説き文句は、「その大きな胸に触りたい」
・・・どっちも似たような口説き文句。
私もHは好きだから、二人きりで言われると冗談でもOKしてしまうんです。
こんなH好きな私なんですけど、結構照れ屋で自分から誘った事はも無いんです。
でも、そんな私が先日初めて自分から誘いました。
彼は夫の友人でMさんと言います。
Mさんは夫と同じ29歳なんですけど、脱サラしてカクテルバーを経営しています。
経営状況はイマイチらしいですけど・・・
一度だけMさんの店へ夫と二人でカクテルを飲み行った時があるんですけど、酔った夫が「コイツのチン●は立派で羨ましいよ・・・コイツみたいなチン●だったらお前をヒーヒー言わしてやるのに」みたいな事を私に言ったんです。
それを聞いた私は冗談で「見たい~」って言った覚えがあります。
その時は冗談話で終りましたが、先日デパートで私が買い物をしている時に、店の軽食やオツマミの材料を買いに来ていたMさんと会い、立ち話を少ししました。
立ち話をしてる最中に、以前の話を思い出した私は急にムラムラしてしまい「お店の方はどうですか?今度、一人で飲みに行こうと思うんですけど・・・空いてる曜日とかってありますか?」と年甲斐も無く、ぶりっ子して甘えるように聞きました。
するとMさんは「毎日暇ですよ~週末以外はガラガラですから是非飲みに来て下さい。よかったら今からでも!!めぐみさんだったらタダでもいいですよ」と冗談っぽく言ってくれました。
その日は、ちょうど夫が夜勤で居ない日だったので「本当ですか?それじゃ、今から行っちゃおうかな~」と冗談で言うと、Mさんは「本当!?それじゃ、アイツには内緒で今から!!」と冗談が本当に行く事になりました。
私は買った物を車に載せたまま、Mさんの店に行きました。
まだ五時前だったので看板も出てなく、店内のイスもテーブルの上に上がったまま状態でした。
Mさんはイスを下ろしたあと、簡単な軽食の仕込みをしながら私にオツマミとカクテルを出してくれました。
私は仕込みをしてるMさんに悪いな~と思いながらも、もう頭の中はMさんのチン●ンの事を色々と想像していました。
私が黙って飲んでいるのにMさんは気を使い「ちょっと待っててね。すぐに終らせるから・・・今日はタダで飲ませるから好きなだけ飲んでよ」と言い、まだ飲み終えてないのに次のカクテルを作ってくれました。
その後、Mさんは携帯で何処かに電話したあと「さ~仕込みも終ったし、開店するまで一緒に飲もうか」と言って、自分の飲むカクテルを作って一緒に飲む事になりました。
私は結構お酒に強い方なんですけど、Mさんに勧められるままに飲んでいたらすぐに酔ってしまいました。
私は酔うとHがしたくなる性分なんですけど、その日はいつもよりムラムラして異常なほど興奮してました。
そして興奮してしまった私は、酔った勢いで「Mさんのチン●ンって本当に大きいの?」と聞きました。
するとMさんは「興味あるの?見せてあげようか?・・・アイツのチン●ンよりはデカイよ」とニヤニヤしながら私の隣に来て言いました。
私は「見たい・・・大きくなったのが見てみたい」と答え、Mさんに誘われるがままにカウンターからテーブルの方に移動しました。
Mさんは窓際のベンチのイスに座り「好きなようにしていいよ」と足を拡げて座りました。
私はMさんの前に座り、Mさんの顔を見ながらベルトを外し、ジッパーを下げ、ズボンを脱がせました。
そしてパンツの上からMさんのチン●ンを触りました。
Mさんのチン●ンは半立ちの状態だったんですけど、夫やTさん、A君のチン●ンより大きくて太かったです。
それに触っているだけで、自分を見失うほど興奮してしまい頭がクラクラしました。
そして我慢が出来なくなった私は、Mさんのパンツを下ろし、直に触り欲望のままに咥えて舐めました。
Mさんのチン●ンの先からは透明な液体が出ていて、それがさらに私を興奮させました。
Mさんはチン●ンにムシャブリつく私を見て「はじめて見た時からスケベだな~と思ったけど、ここまでだとは思わなかったよ」と言って私の服の中に手を入れて、私の胸を直に触って胸を優しく揉みだしました。
・・・長くなりましたので続きは、また日を改めて書きたいと思います。
 
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