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2004/01/07 01:26:20
(64b2EElV)
東京駅で偶然に知り合いの人妻に会った。
私は仕事の帰り、彼女は出張に行く途中だった。
私は予約をキャンセルして、彼女と同じこだまで途中まで一緒する事にした。
彼女を奥にして並んで席を取った。
彼女は膝上の巻きスカートに、流行りの編みタイツ。
暫く世間話しをしていたが、下ネタになり夫婦はSEXレスの仮面の夫婦であった。
彼女の膝と私の膝に毛布をかけた。
毛布の中で軽く手を握ると握り返してきた。
指を絡め合いながら話しを続けると、手の平は汗で湿っていた。
段々と彼女の手はぬるぬるとしてきたので、手を放してハンカチで急いで拭いてい
た。
私は、手を彼女の膝の上に軽く置いた。
彼女の反応は冷静を装っていたので、指先で膝頭をなぞっていった。
編みタイツの感触と微かに感じる彼女の素肌の感触。
熟女のしっとりとした肌が感じれる。
彼女は、急に顔を背けて無口になった。
彼女の膝を暫く弄んでいた指先は、硬く閉じていた両膝の奥に伸ばす。
ほんの瞬間だけ脚を硬く閉じようと動いた膝は、
直ぐに力の抜けたように少し開いていた。
指先と手の平を、優しくなぞる様に両脚の間を奥に向かって差し込むと、
巻きスカートは簡単に開いていき、女の匂いと熱でムンと感じるような
内腿をゆっくりと撫ぜながら、軽く揉むように奥に進んでいった。
彼女は、顔を窓に向けて声を必死で押し殺しているのが分かる。
そしてとうとう編みタイツの上から下着に到着した。
そこは体温と湿気でムンムンとしているのが指先で感じれた。
クリの上を指先で軽く突付いてみると、段々と彼女の脚は力を抜けて
徐々に開いていくのが分かる。
その指を押し付けるようにクリの上で円を描きながら強弱を付けて、じっりと責めた。
ここで彼女の手は私の手の動きを止めようとしてきたが、
その手を片手で握り、責め続けた。
彼女の手の握る力は段々と強くなり、下着とタイツの上からでも
溢れ出した淫水が滲み、ヌルヌルとしてきている。
私の手を握る力が、益々強くなり・・・・・開いていた脚をキュウーと締め付けるように。
声は必死で殺しているが、肩で息をするような呼吸になってきている。
そして電車の揺れと共に、指先で弄んでいると・・・彼女は「ウンッグ」と声を
思わず漏らして手に思い切り力を入れて全身を小さく小さく振るわせるように・・・・・
クリで軽く気をいかしてしまった。
少しの間指の動きを止めて、耳元で息を吹きかけながら
彼女の手を私のペニスの上に持っていきながら囁いた。
「これも欲しい?」と・・・
彼女は、ペニスを黙って上から擦り続けた。
「直接触ってみたいなら、人にはばれないからここで引き出してごらん」と。
彼女が躊躇っていたので、私はズボンのファスナーを開いて手を導いた。
彼女は、下着の上から力を込めて握って放さない。
「下着の中で触ってごらん」と言うと、
彼女は下着の中に手を差し込んで直接いきりたったペニスを触ると、
指先でゆっくりとゆっくりと熱さと硬さを確かめるようにしごく。
私の彼女の編タイツの中に手を入れ込んで、下着の濡れ具合を確かめる・・・
下着の生地から淫水のぬるぬるの感触が心地よく感じる。
そのままで暫くお互いの秘部を、周りには気づかれないように毛布の中で続けた。
それから彼女の耳元で、「これが欲しくない?」と意地悪く聞くと、
「欲しい・・・我慢できない・・・でも何処で?」と小さな声で聞き返してきた。
「一緒にトイレに行こう」と。
彼女は「うん」と頷いた。
早速毛布の下の服装を整えてから、後で直ぐに付いて来る様に伝えてから私が先に席を立った。
トイレは和式と洋式の両方が空いてあったが、私は洋式を選び彼女が来るのをドアを少し開けて待った。
ここは広いスペースがあった。
直ぐに彼女はトイレに来た。
直ぐに人目を確認してから招き入れた。
ドアを閉めて直ぐに抱き合って唇をお互いに貪りあった。
ブラウスを開いて胸を出し、乳房と乳首を弄びながら。
それから編タイツと下着を一気に膝までずり下げた。
始めて彼女の割れ目に指を這わせると・・・・もう淫水が糸を引くように溢れていた。
彼女は、自分から私のベルトを緩め下着の中に手を伸ばしてくる。
お互いの秘部を指で弄び、舌を絡めて刺激的な時間を共有する。
私が、しゃがんで彼女のクリを舐めて淫水の味を楽しんだ。
彼女は、ここでは声を少し出して善がっている。
舐めながら指を割れ目に出し入れしていると、指先を伝わって溢れた淫水が垂れてくる。
今度は彼女が欲しがり、しゃがみこんでペニスを音を立てながらむしゃぶりついてくる。
彼女の恥ずかさを我慢した欲望が、私のペニスに絡みつく。
座席からギンギンになっているペニスの先からは、我慢汁が大量に・・・
彼女は糸の引く粘ったそれを根元から搾り出しながら、舐めて・・・吸っている。
余り長い間席を二人で空けれないので、彼女を抱き起こしてキスを粘っこくしてから、
彼女を後ろ向きに立たせたままの立ちバックで、後ろから割れ目を突き刺した。
彼女の中は熱くぬるぬるとした感覚で、私のいきり立っているペニスを包み込んだ。
ぶすぶすと奥へ突き進む感じを受けながら、根元まで一気に突き刺した。
電車の揺れに脚を踏ん張りながらの、後ろからの攻撃を始めた。
彼女の首を後ろに回してキスをしながら、両手は乳首とクリを前に回して同時に責めた。
普段では出来ない場所でのSEX・・・・・特に彼女には久しぶりのSEX。
彼女が、膣内でもいくのは直ぐにやってきた。
声を殺しながらも、反っていた背中を丸めるように力を全身に込めて・・・・
私は、一緒にこの時を激しく突きさしながら彼女のいくのを同じリズムで待った。
彼女は、急に膝をがくがくとして下へ崩れ落ちる様子になったので、
後ろから彼女を支えて振り向かせて、私のペニスを咥えさせた。
彼女は、両手で愛しむようにペニスを握りながら咥え、擦ってきた。
私はそのまま彼女の口に大量の熱いザーメンを注ぎ込んだ。
彼女は口の動きを止めて、そのザーメンを口に受け止めてからゴクンと飲み込んだ。
それから彼女の淫水とザーメンで濡れている私のペニスを、根元から綺麗に舐めてくれた。
根元を握って先から残ったザーメンを搾り出しながら、それをチョロチョロと舐めていた。
私達は身支度を整えてから、キスをして私が先にドアを開けて外を確認してから
出て先に席に戻った。彼女は乱れた化粧直しに化粧室へ。
車内に入ると一番席の前の男性と目が合った。
実はこの新幹線の自動ドアには、小さなガラスの部分があって、
どうやら彼は私達が一緒に入って、出てくるのを見ていたみたいだった。
彼女は暫くして、何事もなかったような顔で戻ってきた。
最前列の彼の事をこそっと教えてあげると、恥ずかしがって困っていた。
彼は、先に電車を降りたので彼女も安心して手を握りながら、
先に降りる彼女駅まではぐっすりと彼女は寝ていた。