昨年の話です。
わたしも男ですので、夜系なお話とかは大好きで、某チャットで集まった男女と過去の体験談を話しては盛り上がって... 全文を表示する
それからそれから!
続きが気になります!
2024/05/21 07:26:54
(cuNQQWM5)
ホテルに入ってから、初対面にも関わらず近い距離でソファに座りお茶を飲み、会話もそこそこに
「すごい、おっぱいおっきい」
と言って勝手に触らせてもらいました。
「遊び慣れてるーw」
とニコッと笑いながら嫌がるそぶりを見せずに、気持ちよさそうにします。
たまらず彼女へキスをし、そこからはお互いがお互いを求め合うような激しいキスを重ねました。
服も脱がすと、本当にきれいで柔らかいおっぱい。
キスをしている時からもう自分の下半身は中学生の時を思い出すくらいにパンパンに勃起し、ものすごい興奮、高揚感です。
「今日やばいくらい興奮してる笑」
と伝えると、笑われるも彼女の下半身も同じくらいの興奮状態。こんなに濡れるの?という異常なくらいな濡れ方を確認し、自分の頭の中ではもう既にその後に行われるセックスをイメージして我慢汁が止まりません。
「すごーい、なんか既にいっぱい出てる笑」
恥ずかしそうにする姿と、セックスへの欲求が見えて可愛すぎてたまりません。
2024/05/21 15:29:59
(tbIdvZHt)
「ごめん、ちょっと舐めて欲しい」
と率直に伝えると、彼女は素直に舐めてくれました。優しい感じのフェラでした。
こちらには少し余裕があったので、彼女のことも気持ちよくしたいと思い、舐めてもらってる最中に彼女のおっぱいや下半身を責めさせてもらいました。
「ん...ん.. ぅぅ」
というおとなしめの喘ぎ声に、わたしは大興奮してしまい、すぐに身体を起こして
「ごめん、もう無理。いい?」
「うん。」
という短いやりとりで濃厚な接触をすることに。
完熟した果実のように果汁たっぷりのおまんこは言いようもないくらいに最高な感触で、頭までブワッと快感が走ります。
「んっ、んっ、すごぃ、んっー、おっきぃ、好きぃー」
と、自分の大きく膨張した肉棒を彼女が喜んでくれてるのと、どエロい身体を目の前にしていつもより早く果ててしまいました。
「やっちゃったねぇ笑」
と2人で笑いながら、その後もお互いの身体を貪るように楽しみました。
2024/05/22 19:45:22
(KTbeLo4M)