ショッピングモールで買い物をしていたら、近所に住む36歳の美人妻・恵美さんと偶然に会った。
恵美さんはスイミングしていて、子供を産んだとは思えないほど引き締まった体をしていて、タイトなニットスカートが尻の丸みを際立たせ、男なら誰でも目を奪われる人妻だった。
一緒にモールを回り他愛もない会話をしながら買い物を楽しんだあと、フードコートでコーヒーを飲みながら話してると
最初は子どもの習い事や近所の噂話だったのに、いつの間にか旦那の話題になって「実は…もう四年以上、ご無沙汰なの。夫がED気味で余り勃たなくて…」と恵美さんは少し頬を赤らめながら寂しそうに呟いた。
俺も「うちも妻とは完全にレスだよ」と返したら、二人とも顔を見合わせて笑ってしまった。
俺が「恵美さん…ホテルに行こうか?」と言うと、恵美さんはうつむいて暫くの沈黙のあと「うん、行きたい…」と小さな声で頷いた。
早速最寄りのラブホへ直行して部屋に入るなり、互いに服を剥ぎ取るように裸になりにキスを重ねた。
恵美さんの真っ白な乳房のピンクの乳首はもう硬く尖っていて、指で軽く弾くだけで「あぁ~…」と甘い声が漏れた。
ベッドに押し倒し、秘部に触れるとすでにびしょ濡れだった。
ゆっくり挿入すると、膣壁がキュッと締め付けてきて、まるでペニス全体を吸い込むような強烈な吸引感で気持ち良かった
ピストンを始めると恵美さんの息遣いが一気に荒くなり「あぁっ…!すごい奥まで届いてる…」と言って俺の腰に長い脚を絡めつけ、爪を背中に立てながら腰を振りだした。
恵美さんが「気持ちいい…!もっと、もっと激しく突いて…!」と言って膣が痙攣を始めた
俺も限界になり「恵美さん、出そう!どこに出せばいい?」と聞くと、「このまま中にいっぱい出して…!」と言われ膣奥深くに大量の精液を放出した。
恵美さんも同時に達したらしく、びくびくと全身を震わせながら、俺のペニスに膣が絡みつき精液を残らず搾り取るように蠢いてた
シーツがぐっしょり濡れるほど愛液を溢れさせてた。
射精後、汗だくで抱き合いながら、俺が「また…会えるよね?」と言うと、恵美さんが恥ずかしそうに頷いたのでライン交換してラブホを後にした。
それからは週に1~2回妻の目を盗み恵美さんを抱いてる。