泊まり出張に女課長と新幹線で向かった。
46歳の女課長(佐藤美紀子)は普段は厳格で近寄りがたいキャリアウーマンだが、今日はスーツの襟元が少し緩み、熟れた色気が漂っていた。
私はついチラチラと視線を向けてしまう。膝の上のスカートから覗く太もも、胸元の微かな谷間。視線に気づいたのか、彼女は小さく微笑むと、さりげなく私の股間に手を伸ばしてきた。
「宮本君……若いわね」と言って指先がズボン越しに硬くなった膨らみをなぞられた。
私は心臓が跳ね上がり、ますます勃起が強くなると、彼女は怪しく目を細めてた。
女課長はバツイチで今は部長とセフレ関係にあると噂が立つほどの美熟女で、私は密かに憧れてた。
ホテルに着くと、予想通り「宮本君、ちょっと飲まない?」と女課長に誘われた
断れる雰囲気ではなかったので、彼女の部屋に行くと、すぐにビールで酒盛りが始まった
仕事の時の女課長とは違って酔いが回るにつれ、目がとろけて唇が湿り気を帯びていくのが分かった。
女課長が「新幹線で勃起してたわよね。私でも勃つの?」と言われ、私が黙り込んでると
「ふふ、じゃあちょっと見せて」と言われあっという間にベルトを外され、ズボンと下着を下ろされた。
露わになったペニスを、彼女は熱っぽい視線で眺め、「宮本君は若いから元気ね」と言ってゆっくりと口に含んだ。
熟女の舌が絶妙に絡みつき、喉の奥まで咥え込まれ、頭が真っ白になってしまった。
女課長が「凄く硬くなったわね、いい子ね~……」と満足げに呟くと、彼女は自らブラウスとスカートと下着を脱ぎ、私を裸にしてそのまま私の腰に跨がって騎乗位の姿勢でぬるりとペニスを熱い膣に咥え込んだ
「凄く気持ちいい……そこよ、もっと強く突き上げて」と言って、女課長の腰が激しく上下し、俺のペニスを奥まで擦り上げてた。
主導権は完全に彼女に握られていた。乳房が揺れ、吐息が荒くなり、爪が私の背中に食い込み、痛みすら快感に変わってた。
「課長……もう、出そうです……!」と呻くと
「いいわよ。このまま、中に出して」と甘く囁かれ、限界を迎えた瞬間に熱い脈動とともに彼女の中に注ぎ込んだ。
彼女も小さく震えて満足げに私の首に腕を回して「明日も仕事だから、もう寝よう」と言って寝てしまった。
翌朝、顔を合わせた彼女はいつものキャリアウーマンらしい凛々しい表情に戻っていた。
「おはよう、宮本君。今日の資料忘れないでね」と昨夜の事は夢だったかのように何時もの厳しい顔の女課長に戻ってた。
気に入られた私はその後も泊まりの出張は俺を指名してる。