出張が一日早く終わり、妻に連絡せず自宅に戻ると、玄関の鍵がかかり、中には白い運動靴が置かれていた。
私は不審に思い音を立てぬよう家に上がると、二階の寝室から妻の甘い声で「気持ち良くしてあげるね……」と聞こえてきた。
そっと寝室のドアを少し開けて中を覗き込むと、ベッドの上には全裸の妻(31歳)と隣家の高校生・翔太君(17歳)が横たわっていた。
妻は翔太君の勃起したペニスを優しく口に含み、舌を絡めながら上下に動かして「あぁ……翔太君の、大きくて立派よ……」と妻の艶めかしい言葉に、翔太君は声を上げて腰を震わせ、あっという間に果てた。
妻は口中に出された濃厚な精液を一滴残らず飲み干し、満足げに微笑んだ。
射精後も硬さを保つペニスを見て、妻は「翔太君、おばさんの中に入れて……」と熱っぽく囁いた。
翔太君はぎこちない腰つきで妻の上に覆い被さり、ゆっくりと挿入した。妻は目を細め、喘ぎ声を上げながら「凄い……もっと奥まで突いて!」と腰をくねらせてた。
翔太君の動きが激しくなるにつれ、妻は足を彼の腰に絡みつかせ、トロけた目で喘いで「いいわよ……このまま中に、たくさん出して!」と言うと
「おばさん、出る……出すよ!」と翔太君の腰が激しく打ちつけられ、妻の膣内に熱い精液が注ぎ込んでた。
ペニスを引き抜くと、先端から白濁液が糸を引き、妻の秘部からは大量の精液がとろりと溢れ出した。ペニスには妻の愛液がべっとりと絡みつき、淫靡な光景が広がっていた。
妻は裸体をピクピクと痙攣させながら、恍惚の表情を浮かべていた。それを見た私のペニスは、痛いほど硬く勃起していた。
ショックと興奮が入り混じり、私は静かに家から出て、その夜は駅前のホテルに泊まった。
翌朝帰宅すると、妻はいつもの明るい笑顔で「おかえりなさい。早かったのね」と迎えてくれた。
昨日見た光景が夢だったかのように振る舞う妻に、寝取られ性癖を持つ私は複雑な感情に苛まれながら、これからのことを考え続けてました。