真山知子42歳です。
一人暮らしの母の様子を見に実家へ行った時の事です。
コロナで中々行けなくて心配し電話で連絡だけしてました、でも会うと元気そうで安心しました。
数日の予定でしたので買い物をしてると、知子と私の名を。
驚きました、忘れる事など絶対無い男性でした、思わず結城君?
久しぶりだな~彼が、彼は私の初体験の人でした、高校2年の時でした。
卒業まで付き合いましたが彼は大学へ私は就職で別れてしまいました。
彼とは数えきれないほどエッチしました、おフェラもクンニも彼が最初でした。
暇さえあればエッチ、会えばエッチばかりしてました。
盆踊り後の花火大会の時でした、浴衣を着てた私の後ろから下着を脱がし花火を見ながら差し込んで来るのです。
忘れられないエッチでした。
一度だけ過ちがあります、彼にどうしてもお願いされました高3の時でした。
彼のご両親のいない日、呼び出せれ行くと同級生のお友達も来てました。
顔は知ってる人ですがお話はしてなかった人でした、その人は学内でも秀才でした。
そんな彼がどうしてと思ってると、彼が知子お願いだこいつの童貞卒業させてやってくれないかと。
最初意味がわかりませんでしたが、私にお友達の童貞を面倒見てくれだったんです、早い話、彼とエッチしろでした。
断りました、でも何度も何度もお願いされ、じゃ見せるだけと言われオッパイやオマンコを彼にみせたんです。
すると彼、大きくしちゃって、知子ほら見ろコイツのこんなにデカいぞと。
見ると彼氏よりとても大きいんです鬼頭分くらい違いました。
私それ見て思わず、入れてみてと言ったんです。
私を押し倒し入れようとするので、ゴムゴム付けてと言ったんですがそのまま生で。
でも快感がすぐ襲って来たんです、彼氏と全然違うんです足のつま先から頭のてっぺんまでしびれ訳がわからなくなって行くんです。
知らぬ間に中出しされていました。
拭いても拭いても奥から出てくるんです精液が。
彼氏が知子俺より良かったんだろと聞かれ、ううんおんなじくらいよと言って置きました、本当は彼氏のがこのくらい良いならと思っていました。
そしてその秀才君が今の夫なんです、私が秀才君のおチンポが好きになり彼氏と別れたので秀才君にお付き合いしてとお願いしたんです。
帰省で元カレに会いました、彼は今夜会えないかと誘いますが、内心あんたのおチンチンじゃ無理よって言ってあげました心の中で。