友子さんの書き込み見て興奮しました。
これからはさとしさんとそのお子さん達、お仲間の方々の性奴隷として生きていかれるんですね。
同じ女性として、ちょっと羨ましいです。
私も快楽に溺れて、一生過ごしたいと妄想したりします。
その環境があるのが羨ましいです。
おはよ友子さん昨夜はさとしさんの営みきちんとご奉仕できましたか?息子達にも今夜の夜にでもレス書くつもりでも夜は忙しいのでは都合の良い時間を見計らいながらレスをしてくださいさとし宅では今日は何色のネグリジェから教えてくださいセックスの報告も誰と誰とを回数や交尾の様子赤裸々と語って暴露ください時々覗いてますからねはるきはレスを
読んでくださる方 ありがとうございます
今日の朝まで さとしさん、さとしさんのお父さん
双子と20回以上はエッチしちゃいました
眠いです、いま裸のまま仰向けでレスしているんです
右にはさとしさんがいびきをかいてねています
左では双子の弟がわたしのおっぱいをもんでいます
ねむたいのに、きもちいいです
でも、だんだんとねむくなってきました
また、昨晩のことくわしくかきますね
乳頭をかまれた
母の乳首は子供に噛まれるものですこれで家族になれそうですねセックス三昧な日々は始まったばかり朝まで営みしながら多分お昼過ぎまで爆睡でしょでも人寝して起床するころには男ならわでの朝立ちしてるその朝立ちマラのご奉仕から始まる予感ですね友子はご奉仕妻そしてご奉仕母そしてお父さんからはご奉仕嫁毎日永遠とセックス三昧にセックス依存症に堕ちるごとく身体が欲しがる若いご奉仕妻になりさがりなさいさとし君の子かお父さんの子かさらに息子達の子か分からないくらいに孕む本当の家族になりなさい今日もマンコをベチャベチャにして友子の愛液で当たりを汚し歓喜な鳴き声スケベな淫乱用語で家族をたしなみもてなし友子の淫乱を知られなさい良く濡らし日々スケベな蜜が溢れ疼く息子達に舐めさせて味を覚えさせてやりなさいこれから母になるかもしれない友子の味を乳首を噛まれながらそしてお父さんにもしっかりご奉仕しながらさとしさんにはもちろん腰を振りをして欲しがり淫乱用語で歓喜のヨガリ鳴き声を露わにし喜びを晒してくださいまたレスお待ちします時にはメールしてほしいくらい友子の性私生活を観察したいですね紫赤ピンクのネグリジェの中から透ける蝶のオマンコ割れ目から剥き出すクリトリスヒクヒク感じながらオマンコが欲しがり開いてしまう感覚生暖かい蜜を湧かして濡れている様子家族に見られながら味わせながら家族複数でご奉仕友子に群がる喜び歓喜快楽そして果てし無い絶頂今までにない連続で高ぶる下半身を痙攣させてしまう絶頂イクを晒してください本当の友子を家族にそして激しく欲しがり下半身腰を振り回して歓喜に鳴くもっともっととせがみながら煽りながら家族を友子の穴にまとめてください期待しますレスやメールお待ちしますよお昼過ぎに覗いてみますね
こんにちわ友子さんそろそろ一旦起きるころかな?それとも既に営み再開されてましたかな?家族相手にオマンコ乾く暇なくだっぷりとスケベな汁まみれになり歓喜幸せ快楽な午後をお尻を振り回して痙攣ぎみに受け入れていたのでは友子はまた後でレス覗きますね
はるき様、読んでくださる方、やっと昨日から事を
報告することができますよ。
スマホをさとしさんのお父さんに取り上げられていたのです
警察に電話するんじゃあないかって警戒されていましたが
わたしがそんなことをする女じゃあないってことで
返してくれたのです。
昨日の夜の11時過ぎに、さとしさんが高級車でお迎えにきたのです。
わたしの住んでいるところは、2階建ての古いアパ-トです
昭和ってかんじがするんですよ。笑
わたしは2階です。さとしさんは、わたしの部屋に入ってくると
「犬小屋みないな家だなあ」って笑っていました
さとしさんの旅館みたいな家に比べたら そうなるよね
入り口には監視カメラが何台もあるんです。怖いね
「これに着替えろ、娑婆とはお別れだ」
白いスケスケのネグリジェです。ブラとパンティは
ありました。
わたしはそれに着替えると かばんに必要最低限の物を急いでいれたのです
生理用品とかね、あと離婚届けにハンコを押すので
わたしのハンコも忘れずに入れたのです
下に降りると、高級車がアパ-トに横つけされています。
1階の独身の70代のおじさんが窓から見ていました
何事だっていうかんじでね。わたしがスケスケのネグリジェを
来ているので、窓から身を乗り出すように 目をギラギラとさせて
見られてしまいました
さとしさんは「ちゃんとご挨拶しろ」っていうので
わたしは「実は旦那とは離婚して、家をでていきます
息子は、旦那の実家のお義母さんが面倒をみてくれます
さようなら」って言うと さとしさんはわたしのネグリジェを
首までまくり上げて 「おっさん、揉んでいいぞ」って
言うと おじさんは窓からわたしのおっぱいを揉んだのです
そして、わたしは車の後部座席に入ると 双子がいましたね
わたしの姿をみると 手をたたいて歓迎してくれました
「お母さん、九九が7の段まで言えるようになったよ」って
嬉しそうに言ってくれました。うれしかったです
そしてしばらく走ると 両脇にすわる双子は
わたしのおっぱいを揉み始めたのです。
話が長くなってごめんなさい 完結に書きたいけども
文が下手でごめんなさい
また、書きますね
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