だからハルカさんからは目が離せない。
心臓バクバクだよ。
前のレスでちょっと深刻そうだったから、心配したのに!!
しかし凄いね。狙ったターゲットは必ず手に入れるね。
ハルカさんにとっては普通の事だろうけど、私にとっては驚く事だらけだから、どうしてそうなったのか詳しく教えて!
ハルカさんから誘ったんでしょ♪
お帰り(^^)
マネージャーくんと、、、、
マネージャーくんから誘うように、誘導したんでしょ♪
店長くんの誘いを断って!
後程、詳細宜しく(^。^)y-~
ハルカさん美しく素晴らしきかなこの人生。
こんな大人になりたかったって理想の生活です。
イケメンかつ弱みを握られた相手に口説かれて
自分を納得させたフリをするって展開でしょうか。
酸いも甘いもわかったうえで、相手の敷いた予定
調和なレールに自分から乗っちゃう感じ。
たまらないです。
次々と極上男とヤれちゃうハルカさんってサイコーです。
こんばんは
ハルカです。
ちょっとだけ整理してみたので、
次に書きますね。
>7さん、スミオさん
ただいま。
ハルカが誘ったんぢゃないんです。。。
店長くんの後任は、
30代女性の店長さんです。
その店長さんが、
先日にインフルエンザにかかり、
出勤停止になりました。こういう
時、大体は近隣店舗から社員さん
がヘルプに来てくれて急場を凌ぐ
のですが、今回はどうしてもクロ
ーズのシフトラインが埋まりません
でした。
ハルカ1人では、できない処理
(お金関係の処理)があり、どうし
ても責任者が必要なのです。
そうして。
急遽、マネージャーくんが、その
シフトの穴を埋めることになりま
した。ハルカと二人でクローズ業
務をすることになりました。
「何年か前までは、店舗で働いて
たし、まあ、できるだろ(笑)」
マネージャーくんは、飄々と笑い
ながらテキパキとレジスターを閉め
売上金の計算をしてました。
それが終わるとエプロンを来て、
私がしている洗い物や仕込み作業
を手伝ってくれました。現場を
退いてからかなりのブランクがある
はずなのに、すごく手際が良かった
ので、思わず褒めてしまいました。
「すみません、バイトのくせに、
偉そうに(笑)」
「いえいえ(笑)。嬉しいです、現場
の方に褒めてもられるのは。ほんと
はね、マネージャーよりも店舗業務
の方が好きなんですよね。ドリンク
作ったり、接客したり、なんてい
うか、手応えがあるから。今は売上
のことばっか気にしないといけない
から、正直、つまんない(笑)」
マネージャーくんは、子どものよう
に無邪気にそういいました。
なんだか意外でした。
お洒落でイケメンで、今時のスマート
な男の子のイメージをもっていましたが、
楽しそうに泥臭い現場作業を語る姿は、
少しカッコよくて、カワイイな、と。
「だから、店長(店長くんのこと)が
羨ましいですよ、店舗業務に専念
できて、、、それに」
「それに?」
私は質問しました。
マネージャーくんはイタズラっぽく
笑いながら、言いました。
「お尻が素敵な、、、ハルカさん
をモノにして(笑)」
お久しぶりです
マネさんとしちゃったってことよりも、そのことに後ろめたさを感じているようなレスに対して、意外に思っちゃいました
なんか複雑な事情があるのかな?
らしくないよ
例の事件の話でした。一瞬、頭が真っ白になりました。勿論、マネくんと二人でシフトだから、その話もでるかな、、、と思ってたんですが、楽しそうに仕事の話をするマネくんに、油断してました。私が絶句してると、マネくんは、「ゴメンゴメン、もう終わった話だし、咎めてないですよ(笑)」と取り繕ってくれました。「まあ、男と女だし、ハルカさん美人だし、俺が店長でも、同じ事してたかも(笑)」マネくんがおちゃらけてくれたので、ハルカも血の気が戻り、冗談を返しました。「その節は、お見苦しい画像をお見せして、ゴメンね(笑)。もっとハルカが、若い女の子だったら、目の保養になったのにね(笑)」マネくんは言いました。「目の保養どころか、、、何回も思い出して、オカズに使わせてもらいました(笑)、、、」「お口に合いました?ってコラ!(笑)」二人で笑ってしまいました。楽しい時間でした。。。マネくんが言いました。「まだ、店長とは付き合ってるの?あ、咎めてないよ(笑)」私は頷きました。「そっか、残念(笑)。フリーならアタックするとこだった」「フリー、というか、ハルカはもともと人妻だよ(笑)。店長くんにも言ったけどさ、うちの職場、若い女の子は沢山いるじゃん(笑)、つまみ食いするなら新鮮な方がイイぞ」マネくんは言いました。「若い女、ってのと、いい女、ってのは、別だからね」少しだけ、沈黙が訪れました。気まずい沈黙ではありませんでした。それは、少しだけ、エッチな沈黙でした。マネくんは洗い物をしている私の方へゆっくりと歩いてきて、私の背後に来ました。私は洗い物をしながら、蛇口から流れる水を見ていました。マネくんが、背後からゆっくりとハルカを抱きしめました。私は言いました。「マネくん。からかっちゃ、ダメだよ(笑)。もうオバサンだけど、、、まだ女なんだよ、アタシ」マネくんは言いました。「知ってる。だから、抱きしめてる」。。。私は何も言いませんでした。その沈黙が、答えになることを、知っていました。私は抱きしめられたまま、マネくんの方に顔を向けました。そのしぐさで、キスがもらえることを、知っていました。マネくんは、ゆっくりと唇を重ねてくれました。でも、最初に舌を絡めたのは、、、ハルカでした。... 省略されました。
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