初めての投稿になります。
身バレ防止のため、事実を少しだけ歪ませますが実話になります。
まずは私達の簡単なプロフィールから
年齢 お互い50代
交際歴 10数年(現在同棲中)
職業 私 サラリーマン
彼女 サービス業(シフト性の勤務)
ツレ フリーランス
事の起こりは昨年末、私達の家で宅飲み忘年会しようとツレに声をかけました。
そのツレは私の過去の彼女達を寝取ってくれた戦友ですw
しかしながら、宅飲みはおろか彼女とは初対面でした。
今まで寝取ってもらってきたのは、浮気相手の彼女だったからです。
彼女には私の性癖を去年から伝えてましたが、『私は無理やわ』の繰り返し。
彼女は社交的だしツレも社交的。
お互い話しは合うと思う!という事で強引に話を進め、宅飲み決行!
ツレには状況次第で…と伝えてありますが、彼女は相変わらず『絶対せんからね!』と、その部分に関しては若干キレ気味ながら楽しい会食は進み、もう寝ようと私達はベッドへ。
ツレは隣のリビングで来客用布団に寝てもらってからスタート。
布団の中で彼女の敏感な身体をゆっくり優しく愛撫すると、いつもの様にすぐ甘い吐息が漏れ始め、この日はツレが寝てしまう前に!と愛撫を早めに切り上げヌルッと挿入。
『ツレ君に聞こえる!アカンて!アン、アアン、ダメ』と喘ぎ声も押し殺せず身を任せたままの彼女。
ツレの方に目をやると、布団をかぶったままの無反応!
マジで寝たのか?と心配になり『ツレ君!ツレ君』とセックスしながら呼びかけると彼女が『ちょっと〜!起きたらどうするの?』と私の期待と真逆のご意見。
ご意見無用とばかりに呼び続けると、願いが叶ったのかツレ君起き上がりベッドの横へ。
ツレ君なぜか既に全裸andフル勃起w
そのような臨戦態勢を見せつけられたのであっさりツレ君にバトンタッチ。
ツレ君そのまま私の彼女に覆いかぶさりキス、彼女は戸惑いながらもキスされている。
そのままツレ君の愛撫になり、『ちょっと〜!』と言う合間に『ん…』『あん…』と甘い声も混じるようになり、既にトロトロになっている彼女へ抵抗も受けることなく挿入。
より大きくなる彼女の声、声が途切れてると思えばキスされてる、しかし抵抗しない。
徐々に『あん…』『気持ちいぃ』『あん』の連鎖になったところで、ベッド脇のフローリングで観賞してた私の足が冷え便意をもよおしてしまい後ろ髪を引かれる思いでトイレへ。
長らくトイレから脱出できなかったが、やっと治まり寝室へ向かうとバックの体勢になりツレ君はペースをあげているところ。
そのまま快楽に悶える彼女に『中に出すよ!いい?』と聞き、彼女が拒否しなかったのを了承と受け止めそのまま彼女の中へ射精。
初めて出会った私のツレとセックスし、精子を身体の中に受け入れてしまった彼女。
たまらず私も、リタイアしてリビングに戻ったツレ君のあとにそのままヌルッと挿入。
いつもより緩くなっていた彼女の膣、それが更に厭らしく感じて私も同じく彼女の中へ。
そのまま眠りにつきツレ君は明け方イソイソと帰宅。
翌朝、彼女は『信じられんし、もぉ〜!』と言っていたがまったく迫力なく怖くもなかったので、安心していました。
そんな私がいま10日間の出張にでています。
出張先で最初の夜、電話で日常的な他愛もないお喋りをしていたのですが、どういう流れからか彼女から衝撃的なカミングアウトを受けたのです。
すみません、長くなるので次に続きます。