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2026/02/10 21:02:47(oAE2ULDt)
りえは俺を見つめたままS君のチンポを握ってゆっくりと上下させて右脚をS君の太腿に乗せていました。
りえ 硬〜い。欲しくなっちゃう。脱いでよ。
S君はTシャツを脱ぎステテコを膝まで下げました。
下げる時にウエストゴムにチンポは引っかかって跳ね返り腹に当たってパチンって音をたてました。
りえ ほら。凄く元気!さっきより元気やない?
りえはS君に跨り、座ったまま向かい合い首に手を回してキスを始めました。
そこで俺は立ち上がってリビングを出ました。
リビングのドアも開けたままでしばらく階段の2段目に座り様子を伺いました。
りえ 行っちゃったね。見られてたかった?M君と一緒の時とかの時よりカチカチやで? チュパ…チュパ…ジュポ…ジュボ…
フェラしだしたのがわかりました。
俺のチンポもだんだんと硬くなりピクピクと脈打ちだしました。
りえ うん…着けてないで…上も下も…見たいん?…脱がせて…硬いの当たってる…オッパイ舐めて…あっ…アン…
俺は少し覗きました。りえは座ったS君の上に跨り胸を顔に押し付けて密着してる下半身を腰を前後に動かしていました。
26/02/16 12:38
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しばらくりえの控えめな喘ぎ声が聞こえていました。
りえ 下もしてくれる?
りえは立ち上がってソファに座り膝を立ててM字に脚を開くとS君は床に座りました。
俺からはS君の背中、後頭部が見えてまた、りえとめが合いました。
りえ 早く舐めて。気持ち良くして。
俺はりえに見えるようにドーピングした勃起チンポをシゴいて見せました。
りえは少し笑顔を見せて 気持ちいいよ。そこ吸って。そう。いい! 声のボリュームを上げました。
りえ ねぇ?寝て。私もしてあげるから。
りえはS君をソファに寝かせて顔の上に跨りチンポを握りました。
りえ 何これ。ヌルヌルやん。こんなにお汁垂らして。
りえは上半身を倒してS君のチンポを口に咥えました。
ピチャピチャ…クチュクチュ…ジュポジュポ…ジュパジュパ…
りえを舐める音とS君を舐める音が静かで薄暗いリビングに響きました。
下のS君、上のりえは2人共にたまにビクンと身体を動かしながら舐め合っていました。
りえ ねぇ?もう…S君は?…座って。
りえはまたS君をソファに座らせました。
そしてりえはS君の上に跨り何度か擦り付けて腰をうかせて右手でチンポを起こして先の部分を自分の入口に位置を合わせました。
りえ いい?入れちゃうで?動かんとってな?
りえがゆっくりと腰を落としていきました。
少しずつ、ゆっくりと見えていたS君のチンポが見えなくてなっていきました。
26/02/16 13:57
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何か想像するだけで頭クラクラきます
続きがものすごく楽しみで仕方ありません
26/02/17 19:35
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14さん レスありがとうございます。読んでいただいてる方がいて嬉しいし興奮です。
S君 ハァ〜!気持ちいい。
りえ まだ入れただけやん?あっ!生やから?生で入っちゃって気持ちいいん?お汁でヌルヌルの生で入れちゃったね?
りえはやたらと、生を強調しました。
もちろん、俺に聞かせて挑発してるからですが。
確かに俺はいつもと違い、妄想てなく生セックスをリアルで見てたので興奮してしまいました。
S君 ちょっと。ちょっと待ってください!
りえ どうして?まだ動いてないで?でも私も奥に当たってて気持ちいいけど。
S君 今日なんか違うくないですか?中がウニウニ動いて締め付けてるんですけど。
りえ だって、O君が今日は近くにいて聞いてるって思うと。もしかしたら覗いてるかもって思うと興奮しちゃう。
S君 そんな事言わないでください。
りえ なんで?なんでO君の事言ったらあかんの?
S君 わかりませんけど、興奮しちゃいます。
りえ 私じゃなくてO君なん?
S君 りえと旦那さん2人にです。
りえ 中で生のオチンチン…チンポがビクンビクン動いてるんやけど出したらあかんからね?イッる時みたいに動いてるけど。
S君 それは我慢してます。でも気を抜くとやばいです。
りえ どうしよ。一回出しちゃう?いつもみたいに出来なさそう?
S君 動いたら多分秒でイッちゃいます。
りえ じゃ、上でして。イキそうになったらいつもみたいに生チンポ抜いてお腹に来て。
りえは腰を浮かせてS君のチンポを抜いてS君を立たせて寝転びました。
S君は開いたりえの脚の間に割り込みチンポを下向きに押さえて腰を押し付けていきました。
りえ あ〜!入ってきてる。また生のままのチンポが。S君の生のチンポが私の中に入ってきちゃってる。
S君は腰を前後にゆっくり動かしはじめました。
S君 あ〜。気持ちいいです。
りえ 動けたやん。私も気持ちいいよ。いつもよりおっきく感じる。
S君 僕もそんな感じがします。興奮がヤバいです。
りえ O君も興奮してるかな?もしかしたら覗きながら自分でしてたりして。
りえがそう言った途端に急に動きが激しく速くなりました。
S君 あ〜!ダメです!イキます!
と言って腰を引き、チンポを抜いてりえの方に向けて右手でチンポをシゴきました。
そのチンポから吹き出す精液の量は凄く、離れて見ている俺からもハッキリ見えました。
その射精は何度にも別れて吹き出して最初の2回はりえの顔まで飛んでいきました。
その状況を見ながら俺もイキそうになってしまいました。
そして俺は静かに離れて寝室に行きました。
26/02/17 21:21
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俺はベッドに座って深呼吸しました。
心臓とチンポはドクドアと速めの脈をうっていました。
すると階段下からりえの声が聞こえてきました。
りえ バスタオルはさっきのでいい?
その後に歩く足音とドアが閉まる音。
その後に階段を登ってくる足音。
開けたままのドアからりえが全裸で入ってきました。
りえ 見て。こんなに一杯!
りえな顔と胸、お腹までが液体で汚れていました。
りえ 凄い一杯出てた。最後まて見てた?最後にO君の事言ったら凄く激しくなって奥まで凄く当たってたで?私も軽くイッちゃった。S君は今、シャワー。あんなに一杯出したのに勃ったままなん。も一回いい?
俺 若いと凄いな。いいでいっぱいしてき。後でまたイカせてやるから。S君だけで満足したら明日S君が帰った後でもいいし。あっ、日が変わってるから今日か。
りえ わかった!私もシャワーしてくるね。
りえは寝室を出て行きました。
そしてドアが開く音が聞こえましたが閉まる音は無し。
りえ 私も入るからS君ので汚れてる身体洗って〜!
それからしばらく出てきません。
俺は様子を見に行きました。
階段を降りて浴室前からドアの中を見てみると奥の浴室のすりガラスに2人のシルエットが浮かんでいました。
26/02/18 21:02
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そこでうかつにも俺は開いてるドアと足がぶつかってしまい物音をたててしまいました。
りえ O君?
浴室からりえが言いました。
俺 うん。眠たいから歯を磨こうと思って。
りえ そうなん?今ね、S君と一緒に洗いっこしててん。
俺 そうなんや。
りえ 綺麗にしないとね。残ってたらあかんしね?
俺は鏡を見ながら横目ですりガラスをチラチラ見ていました。
さっきまでシルエットは2人共に立っていたのに明らかにりえがしゃがんでチンポを手コキしています。
りえ チュパチュパ…綺麗に吸い出しとかないとね…ジュポジュポ…硬い…気持ちいい?
S君 あ〜。気持ちいいです。りえさんは最高です。
りえ O君がすぐそこにいるのに?
S君 はい。旦那さんの物なのに…旦那さんの奥さんのりえさんがこんな事…
りえ 嫌?止める?
S君 無理です。僕は無理です。旦那さんとりえさんがいいならですけど。
りえ 私は楽しんでるしO君も興奮してると思うで?私が楽しんだら喜んでくれるし激しいし。さっきも生でしちゃったし。ウチにはゴム無いし。
俺が歯を磨き終わり、うがいを済ませて顔を上げると浴室の中からりえの声が。
りえ 後ろから…O君まだそこにいてるで?…あ〜、硬いしおっきい…奥まで来て…そう。そこ…もっと…生のチンポまた入ってきちゃってる…もっと動いて…あ〜、気持ちいいよ…S君の生のチンポ気持ちいい!
俺はわざと音をたててからその場を離れました。
そして2階に上がるとすぐにりえの声が聞こえてドアを閉める音。通路を歩く音が聞こえました。
俺が離れたらすぐに中断してリビングに戻ったみたいでした。
26/02/19 22:22
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それからはりえの喘ぎ声が1時間やむことはありませんでした。
何度もイキ声も…
俺は知らないうちに寝落ちしてしまっていました。
目覚めた時は明るく、昼を回っていました。
俺が寝ていたベッドの横にはりえが裸のまま寝ていました。
俺が身体を起こすとりえも目をあけて。
りえ むっちゃ寝てたね?
俺 うん。夢の中でもりえが男とやってたで。
りえ そんでずっと勃ってたんや。
たしかにその時点でも勃起していました。
俺 S君は?
りえ 11時くらいに帰ったで。お礼を伝えておいてって。むっちゃ寝てたから起こすんもなんやな?って思って。
俺 そうなんや。今日は満足した?
りえ うん。過去1かも。あの後S君2回イッたし。長持ちしてたし。
俺 りえは?
りえ 私?わかんないけどけっこう何回もイッちゃった。
そう言うとりえは掛け布団の中に潜って行き履き忘れて寝落ちした俺の出しっぱなしのチンポにしゃぶりついてきました。
俺 あんまり寝てないんちゃうん?
りえ ふわふわしてるかな?
俺 寝ないでいいん?S君で満足したやろうし。
りえ そやけどやっぱり最後はO君の欲しいし。ダメ?
俺は掛け布団をめくってベッドの下に落としてりえを跳ね除けて仰向けにして、そのまま荒々しく脚を開いて即挿入。
俺のチンポはギンギンでりえも濡れ濡れ。
一気に奥までの激しいピストンを始めました。
りえはすぐに大きな声で喘ぎ、簡単にイキました。
りえがイクたびに、横から、バック、対面座位とりえに勃起チンポで打ち付けました。
りえは意識がもうろうで力も入ってない状況まで犯すように俺の欲望をぶつけました。
そして正常位に戻ってりえの顔を見ながらガン突き。
射精感を迎えてチンポを抜き立ち上がってりえを見下ろしながら自分でシゴいて発射。
胸から顔にめがけてぶちまけました。
長い時間の射精感。何度も精液が吹き出してきました。
りえは過呼吸気味の息はしながら全身を痙攣していました。
そのままにするのはアレなんでタオルで俺の精液を拭き取ってから掛け布団をかけてやるとそのまま寝息にかわりました。
俺は静かに寝室から出て、ドアを閉めてリビングにいきました。
リビングのテーブルにはわざとなのか大量のティッシュが山になっていてソファに引かれてたおっき目のバスタオルはところどころが濡れたようになっていました。
俺の頭の中はその場所で行われていたであろうりえとS君のセックスの妄想で一杯でした。
その妄想でソファの方を向いて俺はチンポをシコりました。
俺のチンポからは残り汁と我慢汁がダラダラと出てきてそれを手に馴染ませて擦りました。
りえが言っていたあれから2回。
風呂てはS君はイッていないと思うし、ならここであれから2回。
その時の俺みたいに残り汁と我慢汁が垂れてる生チンポを続けて入れたのか?妄想がたまりませんでした。
そのまま俺はソファに引かれてたバスタオルに射精してしまいました。
26/02/20 23:26
(0AGRfimy)
素晴らしいです。大興奮です!
26/02/26 23:43
(mLqx5jco)
いつもながらとても興奮しました
次が早く来ないかなー
26/02/28 19:57
(I3GxbDcJ)
続き待ってます。
26/03/01 19:38
(gD5//aFG)
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