会社の先輩Mの行き着けのスナックで常連のU♀とMは知り合いになり話しをし
ているうちにUの友達K♀の存在をしる。Kは32才子2人をもつ人妻であり常々U
に欲求不満であることを訴えているという。MはUにKを紹介させ、まんまと頂
いた。Kはとてもスゲベで始まるとすぐチンポを握りしゃぶりだす・・尻を顔
に近付け催促する様に腰をふる。しばらく嘗めてやると、お指頂戴とせがみ
マンコを指でかき回してやると 愛液は垂れ溢れでてくる。指入れ2分でオル
ガに達し続けているとすぐさま2度3度とオルガ。3度目には潮まで吹き出し
ぐったりする。崩れた体を引き起こし、四つ這いにさせ後ろから激しくピス
トンするとよだれを流し喜ぶ淫乱女だったと。その後Mは3回Kを呼出し顔やマ
ンコに出してやったと。いつでも平日の昼ならいいようで、Mは次回は複数で
犯してやるからなと約束していた。そこで僕にも声がかかった。約束の日♂5
人はホテル直行で僕は約束の時間通りに入った。すでにMはKと一戦交えてい
てバックからの最中だった。♀は眼隠しされていた。僕も服を脱ぎ悶えてい
る♀の口にチンポを入れようとした時この♀が妻であることを知った。他の
♂達はチンポを握らせたり替わるがわるマンコにいれたりしていた。卑猥な
言葉と凄い悶え声、潮を吹き散らかし何度もオルガに達する妻は別人だっ
た。6時間で妻の体は精液だらけとなり、ぐったりしていた。Mは妻に対し昨
日は何人としたんだ?と聞くと、かすれ声で昨日は2人ですと答えた。僕らの
他に連絡をくれる人が5人いてそれぞれが♂を連れてくるらしい。4ケ月前から
毎週2・3回はしているという。ぜんぜん気がつかなかった。妻が眼隠しをは
ずす前にグッタリベットに横たわる妻を置き僕は家路についた。