私の妻は他の男たちに抱かれています。
事の始まりは妻が働きたいという話から始まったのですが、特に手に職も無く
たまたま募集のあったホステスのバイトに行くことにしたのが失敗でした。
以前から浮気癖のある女だったのですが、バイトがそれをさらに強くした
ようでした。
私も最初の頃から心配で何度も店に行っていましたが、店では妻は独身という
ことになっているので他人のふりをしなければいけませんでした。
見知らぬ男の機嫌を取って体を触られても嬉しそうにしてふざけて男の体に
触れたりしている妻を見て無性に腹が立ちました。
家に帰ってからそのことを妻に話しても「不景気でお客を集めるのも大変だから
自分の体を触らせるくらいで指名料がもらえるのなら安いもの」と妻は言い、
生活も楽になるのだからと逆に説得されて自分の不甲斐なさを改めて感じました。
妻は勤め始めてしばらくすると「店が終わってから常連客と別の店まで付き合う」
と言って遅くなることが多くなりました。
そして私との夜の生活も殆ど無くなったのです。
私と同じベッドではなくソファで寝ることが多くなったのも不信に思っていたの
ですが、ある時朝方帰ってきて泥酔して眠った妻のあそこに手を入れてみると
明らかにザーメンと分かる液体で汚れていました。私は怒りに震えて妻を起こし、
問い詰めました。
店の大事な客に迫られて断り切れずに抱かれたという話を聞いて、嫉妬しながら
自分が興奮しているのを感じました。
それからも毎週何回か妻は朝帰りをするようになりました。その度に誰かに
抱かれていると思うと私は一人で悶々と夜を過ごし、朝方に帰ってきた妻を
強引に抱いたりするようになりました。
毎週同じ曜日に遅くなるので、ある日私は店に行ってみました。
店に入ると妻は奥の方のボックス席で私の知らない男と親しそうに話して
いました。私は様子が見える場所を選んでカウンターに座り、そっと二人の
様子をうかがいました。二人の会話が少しだけ聞こえてきました。
妻は私の存在には気が付いていないようでした。店が暗かったからかもしれ
ませんが、まさか私が行くとは思っていなかったようです。
「ほら、もうこんなになってる」と男が妻の手を持って自分の股間を触らせ
ました。「だめよ。ここじゃ」と妻が言うと「今日は早く終われないか?」
と男は言い、「今日は何度でもできそうなんだ。お前のここは最高だよ。」
と男は妻のスカートの中に手を入れてあそこを触りました。
妻は「あん。ダメよ。私もしたくなっちゃう。ママに相談するから待ってて」
と言って別の席にいたママに話をしました。
ママが「うんうん」とうなずいて席を離れ、私の近くにいた別の女の子に
小さな声で「○○ちゃん今日はもう終わってもらうから」と私の妻の事を
話していました。どうやら接待などで店を使ってくれるお客なので妻が気に
入られるのは店にとっても良いことだと思われているようでした。
タクシーを呼んでから待っている間にもその男は妻のスカートの中に手を
入れたりキスをしたりしていました。
妻の尻をなでまわしたりスカートの中に手を入れながら店を出て行くその客に
ママは「今日は○○ちゃんお貸ししますから、またお願いします」と丁寧に
送り出していました。妻は男に寄り添って男に触られながら悦んでいるよう
でした。私も金を払って店を出ると、二人はタクシーに乗るとすぐにキスを
して抱き合っていました。私は怒りに震えながら家に帰り眠れぬまま妻の
帰りを待ちました。
妻は私が出勤する時間になっても帰ってきませんでした。
次の日私は妻が勤める店の前で仕事が終わって妻が出てくるのを待ちました。
夜中に店を閉めて最後の客と一緒に妻や店の女の子たちが出てきました。
少し離れて様子を見ていると一人の男が妻に抱きついて「今度店が終わって
から付き合ってよ」と言っていました。「どうしようかなー」と妻は言って
いました。男は執拗に妻に付いて来て「何かプレゼントするよ」と言いました。
それを聞いた妻は「それなら考えてみる」と答えていました。
やっと男が別の方向に歩いて行き、私は妻に近付きました。「あなた!」と
妻は驚いていました。
私は妻を連れて帰ると乱暴に服を脱がせて私の怒張した物を口に押し込み
ました。妻は何も言わずにそれを受け入れて熱心に吸いました。
「店の客にもこんなことしているのか?」と聞くと「そんなこと言わないで」
と言うので、押し倒して乱暴に挿入して激しく突きながら「じゃあどんなこと
しているんだ?こんなことか?」と聞きながらさらに激しく突きました。
妻は「ああ!いい!」と感じている様子でした。
他の男にもこんな顔をしてよがっているのかと思うと頭の中が熱くなって
すぐに妻の中で果ててしまいました。
妻の横でぐったりとしている私に妻は「他の人としたりしてごめんなさい。
あなたの気が済むならもっと乱暴にしてもいいのよ。」と言いました。
それから時間をかけて話し合ったのですが、結局妻は私のことも好きだし
一人で生活できる訳では無いので私と離婚する気も無く、しかし他に能力も
無いのでそのまま仕事を続けて求められれば他の男にも抱かれるつもりだと
いうことでした。
私は嫉妬から次第に妻を激しくいじめるようになり、妻も背徳の悦びを知って
しまったのか私とのプレイがSMのようになっていきました。