私の妻、優子(30歳)には二人の子供がいるが、信じがたい事実が明らかに
なった。それは、優子が私と結婚する前の話しにさかのぼる。当時、まだ私
と優子が恋人関係にあった頃、目を覆いたくなる事件が起きた。あれは忘れ
もしない夏も終わりに近づいたある日のことだった。その日、デートの約束を
していた私は、待ち合わせ場所であるJR辻堂駅の南口で優子が来るのを待っ
ていた。しかし、約束の時間が過ぎてもなかなか現われない優子に私は苛立
ちさえ覚えていた。20分位過ぎた頃だろうか、私の携帯電話が鳴った。電話
の主は優子であったが、待ち合わせに遅れている彼女に、半ば頭にきていた
私は電話に出るのを辞めた。しかし、執拗に鳴り続ける着信音に異常を察し
た私は、慌てて電話に出た。「もしもし?」と言うも、受話器の向こうから
は「ウグンォォ…」と言う呻き声らしき音しか聞き取ることはできない。そして
次の瞬間、見知らぬ男の声で、「楽しませてもらっているぞ」と声がした。
私は優子に身に何かあったと直感し、彼女のアパートに駆け付けた。合鍵でドア
を開けると、室内は衣服が散乱しており、私は何が起きたのか理解出来ない
状態であった。必死に「優子っ」「優子っ」と声を上げ、室内を捜し回った
が優子の姿を捜したが、発見することは出来なかった。ふとベランダに目をや
ると、そこには目を覆いたくなるような光景が飛び込んで来た。そこには、
全裸にされた優子が猿轡をされ、足をM字に開脚された格好で、逆さまに括り
付けられていたのだ。さらに、陰部にはペットボトルが挿入され、中身の白濁液
が半分以上注入されていたのだ。ペットボトルには貼り紙がしており、「複数の
精液エキス」と書かれていた。さらに、アナルにはトイレットペーパーの芯が挿入されてお
り、それを抜き取ると、尻の穴はポッカリ口を開けている状態だ。驚いた事に、
尻の穴の内部には、ゴキブリが10匹近く