玄関のキイが静かに開く音がします。妻が帰ってきたようです。まんじりともせ
ずに妻を待ていた私は、居間へ出て行きました。
しっかりと化粧はしていますが、激しいセックスの後の気だるそうな表情を隠せな
い妻がいました。
「今帰ったわ。あ~疲れた。」そう言うと居間のソファーに深く腰をかけて、煙草
に火をつけました。
最近妻が火曜日のパートを休むようになったのは、こういう理由からです。
妻は娘を出産するまでは最先端のパソコン関係の会社で、男と同等に仕事をしてい
たキャリアウーマンでした。出身大学も私よりは偏差値の高い某国立大学で、知能
程度はかなり高いほうです。
その妻が年下でしかも夜の仕事をしているような男に、身も心も骨抜きにされてい
るのです。
長く伸びた脚を高く組んでいる妻の綺麗な脚を見ていると私はもう自分を押さえ
ることができなくなってきました。足元に寄っていき、光沢のあるストッキング越
しに触れていきました。
「少し待ってよ。主人に連絡しなきゃいけないから・・」
そういうと妻は男に電話をかけました。
「あ、真由美です。今帰りました。」
それから暫く何事か話をしていましたが、「あなた。彼が代われって・・」といっ
て私に受話器を差し出しました。
受話器を受け取ると「どうやら無事帰ったようだな。今日は腰が抜けるほど嵌めて
やったから途中で歩けなくなるんじゃないかと思ってたぜ。ははは」男はそう言う
とさらに「今夜は濃いやつを3発かけてやったぜ。風呂は使わせてないから真由美の
まんこは俺のザーメンの匂いでプンプン匂うだろうな。ま、しっかり舐めてやって
くれ。」そう言って電話は切れました。
「彼何ていったの?」妻は私に聞いてきました。
「お前のおまんこを舐めてやれって言われたよ。」そういうと「本当に!あなたで
きるの?他の男に中だしされた自分の妻のを舐められるの?」
妻の問いには答えず私は妻の深いスリットのはいったスカートを捲り顔を近づけて
いきました。
「うそでしょ。ね、お願いそんなことはだめよ。」
妻はさすがに驚いて、それだけは拒否しようとしましたが、もう私には後戻りがで
きません。
「いいんだ。お前の大切な男は私にも大切な男だ。お前のおまんこから出てくるも
のは何でもいいんだ。パイパンのまんこも、ラビアピアスも私に見せ付けてくれ。
私が嫉妬に狂うように彼に可愛がられたことを話してくれ。」そういって私はスカ
ートの中に顔を入れていきました。
最初は嫌がっていた妻ですがすこしずつ脚を開いていきました。
いつものように彼の好みのガーターストッキングの奥にピンクのTバックショーツ
が見えました。
Tバックの細いクロッチ部は明らかに濡れていて、食い込んでいます。
「ああ~、こんなに出されたのか。」私はショーツの上からむしゃぶりつきまし
た。
「ああ~んだめよ。そんな。汚いわ。」妻はまだそなことを言っていますが、私は
チユーチユーと音を立てて吸い上げます。妻のまんこからは男の精液の匂いがプン
プンしています。
「お願いだ。顔の上に跨ってくれ。そして、(彼の使用済みまんこをきれいにし
て)といってくれ。」
というと妻は「わかったわ。あなたがこんなに変態だったなんて知らなかった。じ
ゃあもう遠慮しないわよ。」といってスカートを捲り上げ、私の顔に跨ってきまし
た。
Tバックショーツを横にずらすと白白とした無毛のまんこが現れました。
「ほら、よく見て。これが彼のおまんこよ。ラビアには金のピアスもしてもらった
わ。彼の精液はあなたと違ってとっても量が多いから零さないでね。」
そういうと自らピアスに付いている金のチェーンを両側から広げて私の口に押し付
けてきました。
ぽっかりと開いたおまんこから生ぬるい男の精液がこぼれてきます。私は夢中でそ
れを啜り上げました。
「彼の精液おいしいの?」
「ああ、おいしい。」
「あなたはもう最低の男よ。自分の妻を寝取られただけじゃなく、その男の精液ま
で啜る変態マゾ男よ。」
そう言いながら妻は私の固くなったチンボをしごいてくれました。
妻のそんな言葉にさらに興奮し私は限界が近づいてきました。
「ほら、もう逝きそうなの?いいわよ。出しても。」
私は妻のまんこに舌を突き入れたまま脳髄までしびれるような射精を何度も何度も
しました。
(続く)