情けない話ですが、妻が浮気しているみたいで、カメラに詳しい知人の電気屋に頼
んで寝室に仕掛けてもらいました。
驚くほどコンパクトで、天井に穴を開けて一つ、ベッドの後ろ側に一つ、電源も引
きビデオデッキも3台繋げて結構お金が掛かりましたが、証拠を突きつける為に、
思いきってお願いしました。
妻は中々巧みに浮気をしているみたいなんですが、出張が多い私の仕事柄、小学1
年の息子がいることなどから、外より自宅に男を招き入れてやってるみたいで、そ
れは息子がおじちゃんの話しをしたことから、薄々感じていました。
決行したのは、10月末25~30迄と嘘をつき28日昼妻が買い物に出かけた隙
に家に入り電源を入れ知人の家で30日迄過ごしました。
月曜日に何時もの様に帰ると、何事も無かった様に振舞う妻に迎えられ、ひょっと
して疑惑だけで終われば良いと思いながら、テープを取りだし翌日仕事が終わって
から、知人の部屋を借り再生してみた。
撮り始めの時間は昼2時頃、ビデオには何も映っておらず早送りで飛ばしていると
テープは終わった。
6時間が過ぎ別段変化無し、何故か少しほっとした。
2本目のテープ。
半分ほど送った所で異常発生、画面には妻が着替えを取りに入室、入れ替わりに、
男が...画面に目を凝らすと、なんと男は以前妻が勤めていた会社の上司K。
Kは慣れた様に腰にバスタオル1枚の姿で寝転び、ウイスキーを片手にテレビを見出
した。
10分程で妻もバスタオルを巻いただけの格好で入ってきた。
以下実際の会話...
「旦那何時まで?出張」
「えっとねー...明後日帰ってくる」
妻は髪を解きながら、まるで夫婦のように会話している。
「そろそろ来いよ...ほら、こんなになってるんだ...」
「うふふ...元気いいんだ...相変わらず」
Kの股間には、赤紫色した立派な肉棒がそそり立っている。
妻はバスタオルを取ると、ベッドに這いあがりKの股間に顔を近ずけて行った。
「おお...いいぞ...お前大分上手くなったな...」
「だって...貴方がこんなにしたのよ...」
ぴちゃぴちゃと、ペニスをしゃぶる音が暫く続き、妻の顔が上下している。
Kは、うっとりした顔で手を頭の後ろに組んで、奉仕させている。
「おい...こっちにケツを持って来い!」
妻は咥えたままで、Kの舐めやすいように体をずらした。
「あん...いいわ...いい...あああ...」
妻は私とする時より、うんと色っぽい声で喘ぎ、愛情を込めてKのペニスにむしゃぶ
り付いている。
「どうだ...旦那はこんなに舐めてくれるのか?...んん?」
「あああ...こんなに良くない...ささっと舐めて終わり...ああ...それに...あまり
長くしゃぶったら早いんだもん...」
「ふふふ...俺はいっぱい舐めたら、いっぱいかわいがってやるからな...」
「あん...そうよ、やっぱり貴方のが良い...あああ...すっごくおっきくなったよ」
「なんだ、もう入れて欲しいのか?」
「だって...久しぶりだもん...ねえ...良いでしょ?」
妻は、はちきれんばかりに勃起したKのペニスの裏筋を舌で舐めながら、おねだりし
た。
「ふふ...もう濡れ濡れだもんな...じゃあ上に乗って好きにして良いよ!」
妻は嬉しそうに跨り、右手でペニスを固定し、うんちをするような姿勢で入れた。
「あああ...入ったわ...おちんちん...凄く硬い...ああ...いいっ...」
両手をKの肩に乗せ、腰を廻しながら貧欲に自分の感じる場所に合わせる様に、体を
揺すった。
「あん...もう...いきそう...あああ...ねえ...ねえ...良いでしょ...ねえ...」
Kはその声を合図に、起き上がると対面座位で妻の尻を両手でがっしりと捕まえ、
ベッドを激しくきしませ、下から腰を突き上げた。
「あん..あん..そう...これっ...これが良いの...あああ...いいっ...あああ...
ねえ..良いでしょ...ねっ...あああ...いく...いくっ...いっちゃう..........」
私は今まで妻とSEXして、こんなに感じた声は聞いた事が無く、正直言って怒りより
先に、妻を満足させてやれない自分に情けなくなった。
皆さんは奥さんに満足させてますか?
私と同じような経験をされたら、どうなさいますか?