その一件以来、Kとは何だか以前のような付き合いが出来ず、夏が来た。その日は急
に飲み会が有る事になり、汗を掻き捲くって気持ち悪かったので、着替えに帰った
とき...
見覚えの有る車が車庫に...チャイムを鳴らさず、こっそりと家に入ると、寝室から
女房のよがり声が...嫁「あああ...いい...いいわKさん...」
俺は怒りに震え、飛びこんだ!俺「お前達何やってるんだ!」K「.........?」嫁「...
あなた!?...どうして?...」
二人とも素っ裸で、クーラーをがんがん効かせ女性上位で励んでいる最中...びっく
りした顔でベッドを降り、弁解した。
俺は何が何だか判らず、とにかくKを殴ったのは覚えている...もう会社の飲み会ど
ころでは無く、急用で帰宅する旨を伝え、二人に問いただした俺「何時からなん
だ?」
K「すまん...あれから...奥さんから電話が有って...」嫁「ごめんなさい...忘れられ
なくて...でも...あなただって悪いのよ...」
俺「何で俺が悪いんだ!...あの時とは違うだろう...これは浮気だ!」K「じゃあ...
お前...奥さんを満足させてやってるのか?...だったら電話なんて掛
けて来ないだろう?」俺「...お前...不満なのか?」嫁「だって...もう...あなたの
じゃ物足りない...」
K「とにかく...誘ったのは奥さんのほうだからな...俺はボランティアなんだよ!」
そう言ってKは出て行こうとした...
嫁「待って!...Kさん...いや...もう貴方無しじゃダメなの...」自分の耳を疑っ
た...俺「お前...何言ってるんだ?」
嫁「だから...私もうKさんのおちんちんじゃないと...おっきいのじゃないといけな
いの!...あなたの子供みたいなんじゃ満足できないのよ!」
K「はっはっはっは...そりゃないよ奥さん!...言い過ぎじゃないの?」嫁「いいの
よ...もうばれちゃったんだし...本当にそう思ってるの!」
俺は愕然とし体から力が抜けていった...女房は平然と裸になると...嫁「じゃあ...
もう隠れて会わないから...見ていて...さあKさん...お願い...」
嫁もKも開き直り、素っ裸になると俺がショックで朦朧としているのを良い事に、大
胆にも目の前でSEXをはじめた。
嫁「あああ...さっき途中だったから...体がうずいて...ねえ...おちんちん...いっ
ぱいしゃぶるから...いっぱい頂戴...」
猫なで声で媚を売りながら、激しく音を立てKの巨根をしゃぶった...K「しょうがな
いな...淫乱な奥さん...まっ旦那が悪いんだ...俺が代わりに満足さ
せてやるよ...ふふふ...」それにしても女房の奴、うまそうにしゃぶる...俺のはあ
んなに念入りにやった事な
ど無いのに...まあその前にいきそうになるからなんだけど...くやしい...嫁「ああ
あ...Kさん...おっきくなったよ...もう...頂戴!」
K「じゃあ今度は後ろからぶち込んでやろうか?...ん...奥さん...さあ...ケツを向
けて振ってごらん...いつもみたいに...」
女房は言われるまま、後ろ向きになまめかしく腰を振りながら...嫁「あん...お願
い...早く...おっきいの頂戴...奥まで...早く...ぶち込んで!」
Kは高笑いしながら、嫁の手首ほどのいちもつを一気に...嫁「あああ....いい!...
これ...これが欲しかったの!...最高!...」
俺は不覚にも興奮を覚え、勃起したまま魅入った...嫁「あん...あん...い
いっ!...いいの...奥まであたって...いいっ!...ねえ...
あなた...見て!...私...いいの...ごめんなさい...すごくいいの...あなた...
見て...おっきいのが...入っているでしょう...ねえ...あなた...あああ....」
もうどうでも良かった...俺は自分でしごきながら目の前の痴態に魅入った...