3次会の後、上司が、我が家に来ると言い出して、結局、終電を逃して、そのまま泊まることになりました。
妻も風呂上がりでしたが、飲み直すことになり、パワフルの上司は、妻をからかったり、肌を褒めたりと、盛り上がり、泊まることが決まった際、お風呂に入ってもらうことになりました。
そのままお開きにするはずでした。
ただ、妻が上司に貸した薄手のパジャマが、ピチピチで、筋肉質の体だけではなく、ノーバンの上司のナニの太さまで、くっきりと透けてしまっていました。
空気が一変して、少しだけ、酔い覚ましといいながら、再び、飲み直しになってしまいました。
ソファに座る上司の前で、床に座る妻の目の前に、上司のナニが上向きで、浮き出ているのが、くっきりとしてしまい、妻の目がチラチラしています。
妻が上司にお酌をするたびに、妻の顔が、上司の股間に近づくようで、変な空気です。
上司の大きな亀頭がはちきれて、パジャマの窓から飛び出してこないか、心配です。