先日の続きです。
年下の不倫相手の萎えかけたチンポを尚もしゃぶり続ける妻を見ていてクローゼットの中でパンツの中に手を入れてシゴいていました。
「ケイ君‥」
「欲しいの?」
「うん。ケイ君の太いオチンポ理恵のオマンコにちょうだい。」
彼氏が女房の上に乗ろうと頭を上げると「今日は私が上が良いな‥」と彼氏の極太のチンポに狙いを付け上に乗った女房が腰を落としました。「あ~んケイ君理恵オマンコ気持ち良い~!ケイ君のオチンポ良い~!」虚ろな目をしながら腰だけはイヤらしく動かしています。
「理恵良いのか?」
「あ~んオマンコが良いの~!ケイ君理恵イキそう!」小刻に震えながらイッた様で彼氏に倒れ込んでいきました。尚も下からオマンコを太い肉棒で激しく突き上げられて「ケイ君もう許して~!理恵壊れちゃう!」と絶叫しています。
私からは女房のオマンコが太い肉棒をくわえてこれ以上ムリと言う位オマンコが開ききっているのがわかります。女房の露にテニスボールほどの玉袋がヌメリをおびて上下に揺れているのが見えました。彼氏が上体を起こし小柄な女房の身体を抱える様に抱き合う形をとりグッタリとした女房は成すがまま舌を絡めている様です。「ケイ君許して‥もうダメ‥」弱々しく女房が言いますが聞く耳を持たず女房の身体を反転させて尻だけを上げる姿勢をとらせて今度はバックから責めました。パンパンパン‥リズム良く彼氏の玉袋が女房のクリトリスを打ち付ける音が響きます。「もうダメ~!死んじゃう!」ピクビクと痙攣しながら女房がまた気を遣った様でした。尚も彼氏は抽送を繰り返し女房の子宮を突き上げています。「理恵イクぞ!」女房のオマンコから抜いた肉棒の先から精子をほとばしらせ背中から後ろ髪までベットリと汚しました。
「理恵‥」
暗黙の了解なのでしょう。
グッタリとした女房が上体を起こし精子と自分の露に濡れて光る彼氏のチンポに舌を這わせて舐め清めています。私がクローゼットに潜んでるのを思い出したのでしょう。舌を伸ばしこちらを見ながらしゃぶり続けました。私も彼等の行為を見ながらクローゼットの中で漏らし床を濡らしました。「ケイ君‥凄かったわ。」彼の胸に顔を埋めながら女房が言います。彼のチンポを握る手は上下させながら‥。「うちの旦那ね‥<もしも私が他の男と浮気したらどうする?>って聞いたら<却って興奮する>って言うのよ。」