昨日の続きです。
その日を境に女房は不倫セックスに溺れる事に何の抵抗もなく嫉妬とM性にくれる私を楽しむ様になり,年下の彼との情事を私に話しながら汚れたオマンコを私に清めさせる事に悦びを覚える様になりました。
「ペス今日また彼とオマンコしてくるわね。良い子に待ってるのよ。帰ってきたらまたオマンコの掃除させてあげるから楽しみにしててね。」
朝出掛けに黒い下着に履き替えながら女房が言いました。
「遅くなる?」
「たぶん‥でもお泊まりはしないから。安全日だから出させちゃおうかな~(笑)」
「せっかく新しいの履いたのに彼の事思うと濡れちゃったわ。ペス舐めさせてあげようか?おいで。」
寝室へ向かい下着を脱ぐとベッドに片足を上げて
「ペスお舐め。」
私を導きます。
女房の足元に膝まづきオマンコを舐め回していると
「あ~んイキそうよ。彼の太いオチンポが早く欲しいわ。イク~!」
膝をガクガクさせながら登り詰めた様でした。
「ペスはお舐めが上手ね。オチンチンはお粗末だけど(笑)。じゃ行ってくるわよ。」
スッキリした顔で服を着て出て行きました。
仕事中も手に付かず年下の彼の太い男根に突かれて悦びに泣く女房の姿が頭から離れません。
家に帰り悶々と女房の帰りを待っていると家の電話が鳴りました。
「もしもし‥」
「あんケイ君凄い~!壊れちゃう!またイッちゃう!あああ~!」
激しく身体をぶつける音と女房が悦びの声を上げるのが聞こえてきました。
「理恵俺もイキそうだよ。」
「ケイ君イッて理恵のオマンコに出して良いから。」
「大丈夫?」
「うん。今日は大丈夫。理恵の中でイッて。」
「イクよ。理恵。」
「うん。ケイ君理恵にたくさん出して。」「ウッ!」「あん!ケイ君のいっぱい出てるの分かるわ。ケイ君好きよ。」「俺もだよ。」「ケイ君のお掃除してあげるね。」
チュプヂュプピチャ‥「理恵またヤリたくなっちゃうよ。」「うんたくさんしよ。ケイ君足上げて。ケイ君の好きなアナル舐めしてあげるから‥」ビジュビチュ‥「あ~ん理恵‥」「気持ち良い?」「うん。もっとして。」「ふふケイ君好きだよね~指入れちゃおうかな~」女房と彼氏のベッドでの会話が聞こえてきました。「ケイ君のオチンポ大好きよ。」「理恵はダレの女だ?」「ケイ君のよ。」「粗チン亭主に理恵のオマンコ使わせてないだろうな?」「使わせないよ~ケイ君専用のオマンコだから(笑)」‥