はじめまして♪
どんな愚痴をと思いながら読んでいて・・・
旦那さんが上司の奥さんとと思って読んでいたら。
自分の奥さんを若い後輩の男に抱かせる方向に行って、ついつい興奮しながら読んでしまいました♂
続きを楽しみにしていますね(^-^)
ミキオ君を呼ぶ日でした、主人その日は朝から落ち着きが無く何かそわそわしていました。
午後からはスマホを充電しながらメモリーカードを点検していました。
私がしなからねあなたが思ってる様な事は、
主人、意味深な笑いを浮かべながら、
ああ~しなくていいよと嘘ぶくので、
じゃなんでメモリーカード点検してるの撮るんでしょう?
主人、見透かされたと言わんばかりに否定しますが魂胆は分かっていました。
ミキオが来る前にシャワーを浴びろ、下着はТを穿けなどあれこれ言うんです。
普段履きの下着はお腹まで隠れるフルバックなんですそれも安い2枚で千円くらいのです。
時間が来るのが早くミキオ君が来る時間になってしまいました。
仕方無くシャワーだけは済ませました。
シャワーを終えると主人がこれを着てくれとミニスカを用意していました。
それは太ももが半分程露出するのです。
私がこれちょっと短か過ぎない下着見えるよ。
いいから頼むよ。
でもあなたが思ってる事しないよ。
ああそれでも良いからそれを穿いてくれ下着はТを頼む。
仕方なくTバックを穿きミニスカを着用しました、その時でした玄関のチャイムがミキオ君が来たようです。
ミニスカ、Tバックでミキオ君を迎えます。
彼、私の姿を見て一瞬、オッとした顔をしました。
そうでしょね若いならともかく三十過ぎのおばさんがミニは無いと思いました。
でも3人での食事、飲み会は以外と楽しいものでした。
主人、私に飲め飲めと勧めるんです、魂胆は分かっていても飲んでしまうんです。
ミキオ君も私に勧めるんです、おそらく主人から今夜の筋書きは聞いてると思いました、それは私を見る目がいつもと違っていたからです。
食事を終え場所をリビングへ移動しました、主人は私とミキオ君を並んで座らせ自分は真向いに、二次会です。
食事時はビールとワインでしたが、主人缶酎ハイを出して来ました。
これを飲むと私酔うんです。
もういい気分になりこれから起こる事に抵抗感が薄れて行くのです。
いい気分になり股も少し油断から開いていました。
ミニも捲れ白いTバックが見えそうです。
ミキオ君も大胆になり私の太ももの上に手を、
私がダメよと手をどけるとそれでもまた手を置くのです。
何も言わないとミキオ君その手で太ももをさすり始めるのです。
何とも言えないこそばゆいい感覚に広がります。
すると主人、ミキオ君に、キスしてみなよと言い出したのです。
えっダメよそんな事、でも彼、私の顎を引き寄せ唇を合わせたのです。
しっかりと口は閉じていましたが彼、強引に舌を差し込んで来るのです。
その内手が胸を揉んで来たのです。
主人に上手く乗せられミキオ君とキスをさせらました。
彼の手が服の上からですが胸を揉んでいます。
スマホで私を撮りながら指示を出しながら息が荒くなってる主人。
私も拒むつもりでしたがキスをされ胸を揉まれるともうどうにでもして状態に。
主人の声で上 取っちゃいなよの声でミキオ君が上を脱がせブラだけに、
下半身はミニスカとTバックだけです、その姿にミキオ君、前を大きくしてるんです。
あやか触ってやれよの声が、仕方なくジャージの上から誇張を触りました。
固い、固いんです主人と比べ物にならないくらいコチコチなんです。
アソコからジュワ―とオツユが出るのが分かりました。
もう思考回路が迷走していました、キスも知らぬ間に舌を絡めていました。
ブラの上から揉んでた胸をミキオ君ブラの中へ、
乳首をつまむんです。
身を任せてる彼、段々と大胆にブラの中からオッパイを出したんです。
乳首を吸いながら太ももに手を、その手が股間に。
すると主人が、あやか濡れてるよ、
小声でそんな事ないよと言いますが、ミキオ君、下着の上から股間に手を。
主人が、ミキオどうだ?
はい濡れてます。
私がそんな事ないよと否定すると、主人Tバックを横にズラすんです。
恥ずかしいおマンコが顔を出しちゃいました。
ミキオ君指でクリをイジリながら2本指で膣内へ、
思わず、ああ~と声を出してしまいました。
すると主人、ここじゃ狭いからベッドへ行こうと。
私が、ダメよと言いますが強引に連れて行かれました。
ベッドに上がるとブラを取られTバックも引き降ろされてしまいました。
汚れるからとミニスカも脱がされミキオ君の前で全裸姿にされてしまいました。
ミキオ君もいつのまにか裸になっているのです、股間を大きくしています。
久しぶりに見る主人以外のチンポに我を忘れフェラしてしまいました。
ミキオ君の竿 太さは普通ですが長さが主人よち亀頭分長いのです。
主人、真横から私のフェラチオを撮っています。
主人の声でミキオもう我慢出来ないいだろう?
はいしたいです奥さんと、
あやか入れさせてやれよ。
ならゴム付けて?
ゴムなんて無いぞと主人。
ならだめよ生はダメ。
でもミキオ君 私の両足大きく開くとツンと上を向いたチンポをマンコにあてがうのです、亀頭が膣口に触れています。
主人の思惑通リ年下ミキオ君の前で大股を開き彼の長チンポが膣口に、
目を瞑りその時を待ってる自分がいました。
濡れたマンコに固い亀頭の先が少し入ると自然と腰が浮いてしまう私。
ヌメヌメとしたマンコにミキオ君のチンポがマンコに入りました。
主人動画撮影しながら、いいぞあやか入ってるよミキオのチンポ。
もう主人の事などどうでもいいって感じでした。
若いミキオ君テクニックはイマイチですが固いチンポが気持ちいいです。
彼、少し余裕が出来るとオッパイを揉みながらキスまでしくるんです。
もうおサネも固くなっていました。
彼が奥さんバックでやらせてとおねだりを、
私、お尻を突き出し頭を低くしてあげたのアヌスが見えるようにしました。
女はマンコよりアヌスを見られる方が恥ずかしいって人いますよね、私がそうなんです。
でもアヌスみられると余計濡れるんです、おかしいですよね。
体位をバックから私が上に騎乗位です。
これすきなんですおサネが擦れて気持ちいいんです。
腰を使ってるとミキオ君 ウッと声を、えっまさか、
主人も悟り、ミキオお前、
すいません、僕、逝っちゃいました。
えっまさかの中出し。
降りてマンコを見るとやはり出されていたんです。
主人、あやかよく見せてくれと言うので大股ををカメラの前で開きました。
主人、出てる出てると言いながらマンコを接写するのです。
あやか今日は大丈夫な日かと主人が聞くので、
分からないよ、困ったな~、
ミキオ君、申し訳なさそうな顔をしてますがまだチンポは大きくしたままなんです。
すると主人ミキオ君に、
もう1発できるか?
彼もはい出来ますとと言うとまた私の中出しマンコにチンポをハメて来たのです。
計3発中出しされ撮影は終了しました。
主人、これは宝物だと言いながらパソコン保存しそれをDVDに焼き付けていました。
ミキオ君とのハメ動画を撮られて数週間後でした。
主人が、あやかちょっといいかい、
なあにどうしたの?
あれさ、あのDVDをさ先輩、荒木さんに貸したんだよ、
えっ本当に?
ああ~そしたらさ~コイツ良い事しやがるな~ってミキオの事言うんだ。
でもなコイツマンコ舐めてないじゃないかって言うんだ、そう言えばミキオマンコ舐めて無いよね、お前がフェラはしたけど、
うん舐められてないみたいね。
そしたらさ先輩、ハメなくていいから一度舐めさせてくれって言うんだ、
だから俺、じゃお願いしますって言ったんだ、いいだろクンニ?
あんたバカじゃない誰が嫁のマンコ舐めさせてって言ってもそこは断るのが普通でしょう?
でも荒木さんナメルの得意らしいんだ奥さんも舐めるだけで数回イクらしいぞどうだ舐めて貰おうか?
ば~か酔っ払い早く寝なさいせんずりでもして。
でも話だけで私のマンコ愛液で溢れ返っていたのです。
数日後、主人、荒木さんを連れ帰宅したんです。
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