中古妻の夫さん、貴殿の様な非処女だった妻をお持ちの夫さんが沢山スレッドされ、お悩みを目にして 来ました。 私も昭和の先輩で同種の気持ちを経験して、スレもレスも投稿してきました。 夫さんのスレを見る度に、その感情に同調して興奮してレスしたくて今回もお目に掛かりました。 少し立場に違いが有りますが、非処女にも魅力を感じましたので紹介します。 妻と出逢うまでに女陰の経験を2度程有りましたが、愛などの感情も無く目の前の女性に アレヨあれよと感じている間の出来事で、直視したり触れたりもなく男根が痙攣して射た思い出が 有ります。 これが筆下ろし? 童貞卒業?!そうは考えたくなかった。 職場で妻と出逢って、今で言えば”満島かおり?”似で惚れて告った。 やはり永年の彼が居て、 彼女から当然の様に男女の関係もある事を聞かされたが、深く考えず自分の気持ちを伝えた。 するとどうでしょう! 彼女は私に乗り替えたのです。 まさか! 別れ話にも立ち会い彼の顔を知った。 妻が初カノで、当時は当たり前の様に処女が願望で、恋愛も身持ちが固くて抵抗され乍らキスして その後愛を育み結婚を理想としていた。又、彼女は職場の制服では生娘に見えて、オナニのオカズに 妄想もしていた。 でも、惚れてゲットした彼女は貴殿の奥様同様にセックスの経験豊富で未熟な 私を魅了したのです。 彼と別れる前、強引に1度切りのデートに漕ぎつけ浜辺で時めいた。 抵抗なく手を繋ぎ、胸の鼓動が高鳴り抱き寄せた。キスを迫ると「いや、ダメ!」言葉が聞こえたが 容易く唇が重なり唾液の味を感じた。 初めて愛の有るキスで抱いた手に力が入っていた。すると 彼女の舌が入って来て、もう頭の中が真っ白! 股間を膨らませ先走る汁も溢れ出ていた。 彼が居ながら唇を許し、勃起までさせ膨らみを感じたはず。 何て身持ちが緩い女だと思ったが そのキスの味、抱いた手の感触から彼女が欲しくて堪らなかった。 その後 「セイジ(俺)さんの彼女に・・!」 まさか!。。。 別れ話で彼と初対面。言葉が出せず罵倒された。 委縮してチンポが股間でとぐろを巻いていた。 そして彼が去ると彼女に笑みが見えた。 その日、晴れて初カノとなった美咲(今妻)を連れ出し、カローラの中で堪らず抱きしめ濃厚に キスを求めた。 これが2回目だが、彼女もディープに舌を絡めて来て永いベロチュウだった。 それだけではお互い興奮冷めやらぬで、お互いのボディータッチが始まり美咲の胸の釦を外し、 彼女も俺のバンドを緩めジッパーを下ろした。 お互い顔を見つめ合いながら、手は目的の膨らみに触れ感触を感じていた。 俺の方が先に 「ぁあっ。。ぅふっ!」 初めてひとの手で刺激され今にも・・・。 彼女も触られてニンマリ!。 キスから首、胸元への愛撫を。 彼女が「後ろへ行こう!」 対向車の灯りが落ち着かなかった。 後部で脱いでいると彼女がしゃぶり付いて来た。 「はぁッ、ミッみさき。。ダッだめゃ!」 って 言ったものの、止めようとせず到頭彼女の口内へ ・・5・7射? ヒクついた。初めてのフェラ! 天に昇る気持ちだった。 暫く動けず賢者タイム! 彼女を眺めていると口をティッシュで拭い ながら殆ど吐き出していなかった。 そんな彼女はキスといいフェラといい、オーラル行為を過去に充分仕込まれていた。それは 先程同様に彼の精液も味わい、最初はえずいただろうが彼のイラマチオで無理矢理に ディープスロートを覚えて男に尽くていたのだろう。 10分も経っただろうか 俺は余韻に浸っていると、彼女からキスしてきて「こんな私でも・・・?!」俺は頷いただけ。 美咲の胸が開けてストッキングは脱ぎ捨て、重なる唇に精液が残ってか臭っていた。 美咲の右手が無気力なチンポを握り奮い立たせる仕草をしていた。 美咲は慣れたもので 口で俺の乳首が愛撫され、同時に亀頭を指で撫でながらの扱きは勃起に時間は掛からなかった。 「セイジのチンポ嫌らしいよ、早こんなになって。。私のおマンコ欲しいのでしょう?」ゲスだった! 俺の躰は快感で彼女に身を投げ出していた。 愛撫が又も勃起したチンポを咥え込み、美咲の頭を 掴んでいた。 口が離れたと思ったら 「私が入れてあげる!」 一瞬意味が判らなかったが 彼女が俺の上に・・ チンポを撮み、そこへ美咲のお股を突き刺したのです。 座位で挿入! 「あっあぅぅ。。みっみさき、おまえ。。すっ凄いよぅ!」 上から見つめる顔がニンマリしていた。 この女の虜になっていた。 でも、永くは持たず三擦り半? 5・6回上下の後、美咲の腰が前後に。
...省略されました。