智美に会ったのは、俺が大学4年の頃だった。
智美は高校2年生、県立高校のベタなセーラー服姿で、三つ編みが垢抜けない顔立ちにマッチしてた。
何となく、被虐性を感じ取った俺は、智美に優しく接していると、バレンタインデーにチョコをくれた。
これはイケると踏んで、当時付き合ってた同学年の女子大生が卒業で帰郷するのを見送った後、ホワイトデーにデート、そして口説き落としてアパートにお持ち帰り、17歳の処女膜を破った。
垢抜けない純情娘が三つ編みでオドオドする様子が可愛かった。
ウブなマンコを舐められ、羞恥に頬を染め、初めて味わうクリ転がしの快感に震えた。
一度身体を許すと、智美はベッタリ状態、何でも言うことを訊く従順な智美に、少しずつマゾ心を刷り込み、ついに、セーラー服緊縛ハメ撮りにこぎつけた。
ウブなマンコに生チンポをめり込ませ、根元まで入ったチンポの感触に、
「どんな命令にでも従います。」
とマゾの誓いを繰り返した。
高校を卒業してすぐ、セーラー服緊縛で、縄の間から出した乳首を木製ピンチで挟まれ、クリにもピンチを挟まれ、マゾアクメに酔い痴れる姿を素人投稿誌でお披露目した。
目にはモザイクが入ってるが、垢抜けない田舎のウブな三つ編み少女の可愛さはわかり、評判を博した。
死ぬほど恥ずかしい、モザイク越しにもわかる白濁した液が噴出したマンコを全国の読者の方々に公開され、ますますマゾに磨きがかかった智美は、県立高校時代の清純な印象を残しながらも、被虐淫女の本性に目覚めていった。
県立高校時代から、純情アイドルとして、一部の男子から人気があった智美だが、20歳で俺の妻の座に収まってから、昼間は清純な見た目はそのままの幼な妻だが、夜は恥辱凌辱の高等性教育にマゾの本性を晒すようになった。
貞淑な仮面の下に、被虐マゾの顔を持つ幼な妻は、緊縛セックスに失神アクメする日々だ。
今でも三つ編みがトレードマークの幼な妻智美は、見た目は清純そうだが、
「あなたのチンチンに出会って、私は変わったのよ。」
と、どんな羞恥にも嬉々として応じる変態マゾ妻になっている。
ファッションは、ハマトラの純情そうな女子大生風だが、その中身はノーパンノーブラで、エスカレーターでは後ろの親父に覗き込まれ、マン筋披露して濡れているのだ。
今でもセーラー服が似合う智美は、セーラー服着て電車に座っているときもノーブラ、ノーパンで、立ってるオヤジに胸元から乳首披露、向かいの親父にマンコ披露してる。
帰るや否や、妄想で濡れ濡れのマンコで陰唇を押し開きながらチンポ乞いしてくる有り様で、生チンポにまたがって、
「ひぃぃぃぃぃーーーーーーーーーーっ!」
と三つ編み少女がヨガリ狂った末に、膣内射精にアクメするのだ。