妻の真奈美は中学の同級生で、今はお互い40歳になります
出会ったころ真奈美は小柄なのにちょいポチャだったので周りから「デブ」と冷やかされていましたが、そういうのが好みだった私は真奈美のことが気になる存在でした
お互い本が好きで昼休みや放課後は図書館に入り浸りだったのでそこで親しくなり、告白したらOKで誰もいないところで真奈美を抱きしめキスをするように
性欲が強くて毎晩オナニーしていた頃なので当然のようにフル勃起、でも最初はそれが恥ずかしくて腰を引いて真奈美に気づかれないようにしていましたが、我慢できずにある日真奈美の押し付けると顔を真っ赤にしながらも嫌がらず
最初はズボンの上から真奈美に撫でてもらい、直接手コキしてもらうと自分でするのとは大違いですぐに射精
私も真奈美に手マンすると時折体を震わせていたので、真奈美もイッていたと思います
お互いセックスはまだ早いと思っていたのか卒業まで手コキ手マンだけで終わり、高校が別だったのでこの遊びは終了
高校に入りお互い恋人が出来て童貞処女は卒業していましたが、高2の夏休みに偶然会ってお茶した時に、お互い破局していたことを打ち明け、たまたまその日親が外出して帰ってこないので、家に誘ったらついてきたので昔話をしながら自然に抱きあってキスをし
そのままベッドに寝かせてセックスしたら彼女よりも気持ちいいマンコ、真奈美も俺のチンコのほうが気持ちいいというし、生理が重いらしくピルを飲んでいるというので安心して生ハメ中出し
その日は朝までやりまくって何度も真奈美の中に出し、また付き合うことに
お互い高校生でラブホに行けるわけもなく都合よく親がいなくなる日もなく
カラオケボックスだと人目が気になるので公園のトイレですることが多かったので、外ですることに抵抗がなくなりました
親がいなくて家でゆっくりできる日でも、わざわざ公園に行ってトイレでしてから、家で思い出しながらセックスするほどに
お互いの両親に結婚を前提に付き合うと挨拶して就職を機に同棲生活をはじめ、家でいつでもセックスできる環境になったのに、相変わらず外でするほうが興奮するので、家でするのと同じくらい外でも楽しんでいました
ある日、セックスしているところを誰かに見られたいと思い真奈美に相談すると身元がばれないように顔を隠すならという条件でOK
ホモが集まるハッテン場なら、真奈美に手を出されることもなく安心してセックスを見せつけられると考えてネットで検索
車で2時間くらいかけてその公園に行き、最初はトイレでセックスをしてお互いの気分を高め
林の中にあるベンチが目的の場所なので、その手前でお互い目出し帽を被って顔を隠し、ズボンとトランクスを脱いだ私の上に背面座位の形で真奈美が座り、セックス開始
周りに誰もいないのでハズレかと思ったらすぐに男性2人が出てきて近寄ってきました
真奈美に手が届く距離まで近づいてきたら中断して逃げようと思いましたが、二人は少し離れたところから私たちを眺めていて、そのうち抱き合ってキスし、全裸になると見せつけるように交互にフェラ
いったんセックスをやめ、真奈美にフェラを頼むと男性2人に負けないようにいやらしい音を立てながらフェラ
私もしゃぶられていた男性も同時に「出る!」と叫んで射精
そこから再びセックスをはじめ、男性同士もセックスを始めました
結局お互い手を出すことはなく見せつけるだけで終了したので、私も真奈美も誰かに見られることに大興奮し、家でのセックスでは満足できないようになってしまいました