結婚したのは15年前、妻22歳 俺27歳、20代のうちは長い黒髪で色っぽい和風美人で清楚な雰囲気も併せ持っていたが、30代になって髪を短くしたら可愛いイメージになった。
やっぱり処女をもらった妻というのはいつまでも飽きないから、セックスもいまだに週に4回はしてる。
出会ったときの妻は短大1年生で、当時の短大2年生の彼女の後輩だった。
当時の元カノが短大1年生の時に知り合って、俺が生まれて初めて処女喪失を体験させてもらった愛しい女だったが、短大を出た後は家業の旅館を継ぐために故郷へ帰ってしまった。
その元カノの後に付き合ったのが妻。
最初は元カノの後輩として、たまにメシ食ったりしながら元カノの思い出話なんかしていたが、元カノを諦められるようになっていく心と反対に、今度はロリ系の元カノとタイプが違うお色気美人の後輩に心惹かれていった。
その思いが完全に元カノから後輩へ逆転したのが夏の終わりころで、9月には交際を申し込んで妻との交際が始まった。
ロリっぽい元カノよりも大人っぽい美形の妻は超真面目でガードが固く、身体目当ての口説きには一切応じてくれなかった。
美人の彼女と付き合っていて、セックスがお預けはきつかった。
結局、妻が短大を卒業するまでキスさえさせてくれなかった。
お互い社会人になってやっとキス、でも、セックスはお預けだった。
交際1年の頃、26歳の俺は結婚を意識していたせいもあって、そのことを妻に伝えたら、
「私と結婚する意志がおありでしたら、両親に会ってください。」
と言われて妻の家に行ったら、凄い歓迎されて酒を飲まされてグロッキー状態、その夜は妻の家に泊まったがもちろんゲストルームだった。
翌日、酔いつぶれてしまったことを詫びつつ、二日酔いの頭であいさつをして帰ろうとしたら、
「どうか、娘をよろしく頼む。」
と両親に手を握られて、まだプロポーズさえしていないのに結婚前提となった。
その一週間後に初めてのキス、そしてその一週間後に妻は初めて俺のアパートの部屋に上がり込んだ。
恐る恐る抱きしめて、ブラウスに手をかけたら、
「結婚、してくれますか?」
と尋ねられて、
「もちろん。俺の嫁さんになって欲しい。」
といったら、妻は自分から裸になり、来ているものを几帳面にたたんで、素っ裸のままどこも隠さず俺の前に立ち、
「シャワー、使わせていただきます。」
と言って浴室へ入った。
裸を見て初めて分かったのは、妻は華奢で貧乳だと思っていましたが意外と胸がありクビレもあって、身体つきまで色っぽいということ。
俺は慌ててバスタオルを用意して妻を待ち、入れ替わるようにシャワーを浴びた。
シャワーを浴び終えて、ベッドに座っていた裸の妻を抱きしめてキス、段々と下へ下へ移動して乳首を口に含み、最後は妻の股間に到着。
両足をゆっくりと、でも目一杯までに広げて、おそらくは処女であろうマンコを観察した。
マンコを拡げて見られる羞恥に白い肌がみるみる上気して、興奮している様子が窺えた。
俺は唾液をつけた舌でクリを舐めはじめた。
「ハァ・・・ハァ・・・」
と吐息を漏らしながら、足を閉じようとするが、身体を入れて阻止、俺のチンポはビクビク脈打って下腹部をたたいていた。
そのチンポを妻の口元に持っていくと、口に含んでくれたのは良かったが、フェラは下手くそで歯が当たり、これはじっくり仕込まねばと思った。
十分クンニをして蕩けさせたおかげで、ヌルヌルのマンコにチンポは綺麗にハマって、ゆっくりと体重をかけるとグリュンと破瓜の瞬間を迎えた。
元カノの処女喪失はコンドーム付だったが、妻の時は生のチンポで処女膜を突き破ったから、感動も大きかった。
その後、歯を当て無いフェラを指導したが、エロい仕草はしてはくれなかった。
セックスも、クリ責めクンニやチンポ挿入で明らかに感じているのに、その快感を押し殺すようにして、只々愛の言葉をつぶやくだけだった。
ロリ可愛かった元カノは、ブルセラコスプレも付き合ってくれたエロ娘だったけど、妻にとってセックスは、愛情の確認以外の何物でもなかった。
後日、俺は妻を連れて実家へ帰った。
両親と兄夫婦に紹介したら、21歳とは思えぬお色気美人に驚いていた。
婚約して、結納を済ませたら、妻の態度に変化があった。
それまでは愛情の確認だったセックスに喘ぎの片りんを見せ始めた。
「セックス、気持ちいいだろう?」
訪ねてみると、こっくりと頷いた。
いつもの俺のアパートではなく、隠微な雰囲気の漂うラブホへ妻を連れ込んでみた。
一通りの善城を終えて挿入し、ゆっくりピストンしながら、喘ぎ始めた妻に、
「もしかして、本当は俺に乱暴に犯されたかったんじゃないか?」
と尋ねてみた。
「アンッ、アァンッ、お、犯してほしかった・・・」
「やっぱり・・・セックス、気持ちよくて本当は好きなんだろう?」
「アァン・・・好き・・・セックス好きだったの・・・アアァーーーッ!」
清楚な雰囲気を壊してやろうと、
「じゃあ、このマンコは俺がいつでも自由に使っていいマンコなんだよな?」
「いいよっ、アアッ・・・いつでも・・・アァン・・・好きな時に使ってぇ・・・・」
「オナニーじゃ満足できないだろ?」
「そんなことしない・・・」
グッと腰を沈めたまま動きを止めて、焦らしながら、
「俺に乱暴に犯される妄想しながらオナニーしてたんだろう?正直に言わないと掻き回してやらないぞ?俺のチンポが好きなんだろう?」
「アァン、ダ、ダメッ、止めないで・・・コレ、コレがいいの、これが好きなのぉーーーっ!」
「指じゃ満足できないんだろう?!」
「そう・・・満足できないのぉーーーーっ・・・オチンチンがいいのぉーーーーーっ!」
「結婚したら毎日できるぞ。」
「ア、ア、早く結婚してぇーーーーアァァァアァアァァ~~ハァハァ・・・犯して、結婚したら毎日犯してぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・」
「そろそろ出そうだけど、中に出しちゃおうか?」
「ハァハァ、中にいいよ、そのまま出してぇぇぇぇぇ中に欲しい・・・凄く好きだから中に出してぇぇぇぇぇ・・・」
「イクぞ、イクぞぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・・」
「アゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~」
仰け反った妻のマンコに、まだ挙式2か月前だというのにドクドクと初めて精液を注いだ。
初めて絶頂を経験した妻との壮絶なセックスだった。
結婚を前提にして初めて身体を許し、処女を捧げてくれた妻。
快感を仕込まれても絶え、婚約して夫を確保したとたんに快感を解放した妻。
夫のチンポをこよなく愛し、普段は清楚な黒髪を乱れさせて悶える淫乱妻となった。
子供を2人産み、三十路になって髪を短くして可愛くなった妻は、それまで年齢より上に見えていたのが若く見えるようになった。
色っぽさが薄れた代わりに、受け身のセックスから俺の男体を責める痴女セックスへ変貌してきた。
それまであまり好まなかった騎乗位も積極的にこなし、特に安全日には俺のチンポが折れそうなほど激しい腰使いで精液を搾り取る。
俺以外のチンポを知らず、俺のチンポを好き放題にできる妻の権利を存分に楽しむ姿は、結納前の清楚お嬢様からは想像できない妻の姿なのだ。
もし、妻が非処女であったなら、このあられもない淫らな姿は、既に他の男が鑑賞済みということになる。
キュキュッと閉まるマンコも、他のチンポが味わい済みということになる。
しかし、妻の処女は俺がもらい、俺が妻に快感を教え、妻のマンコを味わいつくしたのだ。
申し開けないが、俺は、使い古された非処女と結婚して、中古マンコに甘んじた方々が哀れでならない。