ヒロシが妻の肩に手を回しディープキス!ツイにやっちまったぜ~って感じるはずが何か違う?二人ともチラチラ薄目で自分を見てる、意識し過ぎで何か違う…それもその筈何かストリップのまな板ショーみたいな感じで自分がガブリよりで見てたら出来る物も出来ないだろう、自分はちょっと席外すんで、少し盛り上がって来たらまた来るよってリビングへ、そして勿論寝室を覗きました、既に妻はヒロシにフェラをかましていました、う~ヤバいよ奥さん、気持ち~ッスってヒロシの小声が聞こえる、悔しいが凄い興奮で自分のチンコもビンビン、それから二人は舐めあってたけど、イマイチ記憶がありません、でも自分の我慢汁がダラダラ流れて床に小さな水溜まりが出来る程の凄い興奮で、気が付いた時にはヒロシにそろそろゴム付けて入れて下さいってお願いしてました、ああイイッスか?ソレじゃ遠慮なくって後ろからガンガン突くヒロシ、近所に聞こえるんじゃないかって声でアンアン吠える妻…その妻の口に自分のチンコを突っ込むのが夢だった自分でしたが不覚にもここでイってしまいました…唖然とする二人を後に、ちょっとシャワー行ってきますってニヤケながら部屋を出ました。
急激に熱が冷めた自分は湯船でボケてましたが、ふと心配になりソ~ッと寝室を覗きに行きました…丁度二人もたった今終わった感じで、妻がヒロシのゴムを外して一言!
凄いいっぱいダヨ~!この言葉にまた興奮して二人の言葉を盗み聞きする事に…
そうっすか~やっぱり旦那さんが居ると興奮するっすね!とヒロシ。すかさず妻が小声で、でも本当に速いでしょっ?ってかすかにでも確かに聞こえました…自分が速いって情報はその日自分が知らないうちに言ったのか、私に会う前に既に二人は会った事があったのか…とにかく一度他人のチンコが入ってしまった女の度胸は凄いと驚いてます!一回目は妄想だったんですけどね…