先日の続きを書かせて頂きます!
デリホスを呼んであるって妻は言ったんですが、その言葉のあとすぐに、ウソだよ~っ子供達は本当に泊まりに行ったんだけどね!って続きました、自分は内心ホッとしました、が、これは自分に3P今日はオッケーだよって妻からのアプローチのようにもとれました、もしこのチャンスを逃したら多分また何年も先かイヤ一生無いかも知れない…でも相手が居ない!妻には夜の営み中にこの前呼んだ人がまたヤりたいってメールばかりよこして困るよ~とか電話すれば直ぐに来るってさ、など散々言ってきた、でもそれは架空の人物で自分の作り話…
この時は本当に困りました、妻は前から年下の男に興味があるのは薄々知っていましたが自分は自分より年上か同年代の男性に妻を抱いて欲しいと思っていました、でももう間に合わない、妻の言葉に便乗するしかない!
自分は妻に勇気を振り絞って、冗談抜きにそのデリホスっての呼んでみようか?と言ってみました、妻は、やだ~何言ってんの?ってニヤけ顔…やる気マンマンだってのは長い付き合いで直ぐに分かりました、それからデリホスってどうやったら呼べるの?みたいな茶番劇の末ようやく電話、直ぐに来れる人は居ないらしくて二時間後の10時から二時間予約交通費込みで2万弱との事、歳は27と自分からしたら微妙でしたが妻はオッケーとの事でした、それから二時間凄く長い時間が流れ期待と不安の中チャイムが鳴りました…ドアが開きそこには芸人のヒロシを少しお喋りにしたような男が立ってました、取り敢えず上がって貰いリビングへテーブルの向こうでヒロシが、こんな設定実は初めてなんすよ~凄く緊張してるんですけど…ってホームページの営業フレーズをいきなり否定するかのような言葉…自分は正直苦手なタイプでしたが、妻の顔を見ると上目遣いで目をパチクリしている…ときめいてる時の顔……もうやるしか無い!自分はヒロシに取り敢えずセックス出来るのか確認、大きな声では言え無いすけど奥さんなら全然オッケーすよ!との事、ヒロシにシャワーを浴びて貰いバスタオルを腰に巻いたままベッドルームへ調子の良かったヒロシも流石に緊張の様子、三人とも素人なんでここで会話も動きも止まりました、どうします~とヒロシ…オイオイお前が聞くなよって思いましたが、普通にやってみて下さい、ってお願いしてみた。続きます