妻が夜遅く帰ってきました。声もしないので玄関に行くと、妻は疲れたのか座りこんでいます。どうだった?楽しんできた?と聞くと妻は青ざめた顔して黙っていたので、わたしは彼女を抱き抱えるようにして、布団が敷いてある部屋まで連れていき、そのまま倒れこむようになり、妻の体にむしゃぶりつきました。妻もされるがままになり、下着を脱がすと 予想した通りに、男の精液がべったりと付着してました。わかしは興奮と嫉妬で妻の股間に手を入れると はっきりとドロッとしたものが流れてきて 妻はごめんなさいと、小さい声で泣きながら、わたしにしがみついてきて、もうその頃には 我慢できなきなり 妻と激しいキスを繰り返し 妻も早くきてぇ と声を震わせ わたしもすぐに挿入しました。いつものことですが これほどの快感はないと思います。他人が出した妻の膣内はヌルヌルして おまけに妻は体をひくつかせながら 声にならないくらいあえぎます 男も妻の体に何度も満足したのかと思うと わたしはあっという間に つまの中に欲望を出しきりました 妻のなかに男は三回も出したと言うのです 妻も生はほんとは嫌だけど 生の気持ちよさに負け、中出しされるときは 相手にしがみつくそうです わたしは その日の明け方まで三回交わりました