今日はF君が参加するため少しでも時間を取ろうと朝8時に待ち合わせました。
待ち合わせ場所に行くと所長が1人で待ってました。
今日は所長の単独参加です。
少し待っているとF君が同じ年くらいの男性を連れて来ました。
男性Gさんの事は誰も聞いていなかったため、プレイの参加は拒もうとしましたが、所長が借金返済の対象にならないのならプレイに参加させても良いと言い、急きょGさんの参加が決まりました。
Gさんは中々のイケメンでF君といい勝負しています。
部屋に入るとまずは所長が妻を抱きました。
ねちっこい舌を絡ませながらのキスから始まりお決まりのコースで体中を舐め回してペニスで貫きました。
妻は3回程逝かされ、所長も妻の中で果てました。
次はF君とGさんが2人がかりで妻を責めます。
GさんのペニスはF君に負けないくらいの大きさで反り返りもF君並みです。
所長が「これは、F君に負けない位デカいな!」とうなっています。
まずは、F君がディープキスをして唾を飲ませGさんはおまんこを舐め回し始めました。
所長の精液が溢れ出るのも構わずにおまんこを舐め回すGさん。
妻はたまらず「あっ・・・あん、あん」と喘いでいます。
F君は妻に「咥えろ」と妻に言いフェラを始めました。
GさんはF君に「入れていいか?」と聞き、F君が「思いっきり突っ込んでやってください」と言うとF君は妻の口からペニスを抜きGさんに妻を預けました。
Gさんは妻のおまんこにゆっくりとペニスを差し込んで行きます。
妻が「あっ・・大きい!」と叫びました。
Gさんが「Fとどっちが大きい?」と妻に聞くと妻は「あぁ!同じくらい、大きいわ」と喘ぎながら答えました。
後で分かったのですが、GさんはF君の先輩で以前から2人で何人もの女を弄んでいるとF君は言ってました。
その分、F君に負けないくらいの精力が強くテクニックも抜群でした。
時には深く時には浅くと妻を翻弄するGさんのペニス。
「あ〜!たまんない・・・」と妻は喘ぎ、逝かされましたが、Gさんはさらに強くペニスを出し入れしています。
Gさんのペニスは妻の白濁液で真っ白になっています。
妻は「あん!・・・あん!」と悶えています。
Gさんが「Fの言う通り締まりのいいおまんこだ」と言いながら腰を打ち付けます「パン、パン、パン、パン」と体がぶつかり合う音が部屋中に響きます。
するとGさんはペニスを1番奥深くに入れ妻の体を浮かせ奥に当てています。
妻が「ダメ〜!!、また逝っちゃう!!」と叫ぶと同時に逝きました。
しかし、Gさんはまだ妻を貫いています。
時間にして30分以上、腰を使い妻を貫き続けています。
その間、妻は何度も逝かされています。
妻が「もう、許して〜!!」と叫ぶとGさんも「うっうっ!!」と言いながら妻の1番奥深くに射精しました。
妻のおまんこからはGさんの精液が大量に溢れ出て来ました。
そして、F君の登場です。
F君は妻とGさんのセックスに興奮したのか「◯◯、今日は始めから入れるよ」と妻に告げ、おまんこをいきなり貫きました。
妻は「あっ・・・!来た!」と叫びました。
F君もGさんに負けないくらいに妻を貫いています。
私から観てやはりF君のがセックスは上手くて力強い感じがします。
F君が「誰のペニスが1番美味しいんだ?」と妻に聞くと妻は「やっぱりF君がいい〜!!」と叫びました。
「あっ・・あっ・・あっ・・」と喘ぎながらF君の腰使いに合わせて妻も腰を使っています。
あうんの呼吸でしょうか、F君と妻は私達の眼の前で愛し合っています。
それから、所長が2回、Gさんが8回、F君も8回と妻の中に放出して時間切れとなりました。
GさんもF君もまだまだ出来そうですが、妻の体が壊れてしまうので時間切れとしていただきました。
Gさんも凄かったのですが、やはりF君のが凄いと言うのが良く分かりました。
30日は園の送別会が入っています。
また、乱交会が始まります。