妻が店舗でテナントビル管理オーナーの○岡から言い寄られていた。話しの内容からその場は何事もなく終わったらしいが、いずれまた同じことが起こるのは必然だろう。妻から相談があるのかなと思ったが何もなかった。
テナントビル管理オーナーの○岡は百貨店に勤務してるころからの私と妻とはお客様で付き合いは長く、妻が婦人服のお店をオープンするのに大変お世話になった。人柄も良くて悪く言う人は一人も居ない。しかし、妻を見る目は最初に会った時からギラギラするもを感じた。体に全体を舐め回すように……
妻は当時53才高畑淳子似の163cm88、61、87
ブラサイズは70のEとボディは年より若く見られます。妻との関係は仲良く残りの人生を楽しもうと毎日楽しく暮らしてます。しかし、セックスは年に3、4回程度で淋しいものです。
ビル管理会社オーナーの○岡さんは妻を何とかしたいの見え見えでまた、何か仕掛けて来るだろう。私は妻に○岡に注意しなよと何気に言った。妻も分かったわ。適当にあしらっちゃうから大丈夫と笑いながら話した。
それから1カ月何事もなく時が経ち心配がなくなったがに思えた……
店舗の定休日は火曜日で普段、出勤はしないのだが妻が書類を忘れてきたから取りに行くとLINEがあった。午後4時過ぎに。
私は違和感を感じた。私も車でお取引先を回って時間が空いた夕方に店舗に寄ろうと近くの駐車場に車停めて歩いて店舗に行った。店舗は当然定休日で灯りはついてないしもう自宅に戻ったのか、いずれにしても店舗の鍵かけ忘れもあるのでドアを引いてみた。なんと、鍵がかかっていない?
念のため中に入ってみた。この間みたいに奧の四畳半くらいの部屋に近づくとが小さな変な声がした。扉は閉めており中に妻と誰がいるかわからない。
どう考えても○岡だろう。耳を壁にあて中の声を更に聞こうとドキドキが止まらない!
「ダメです、嫌っ」チュパチュパ、「奥さんのおっぱい大きいですね。乳首もすばらしいです。」
やはり○岡の声だ。妻もおっぱいだけで勘弁してください。と言ってるようだ。私はなぜか扉を開けて部屋に入ることが出来たのにそれが出来なかった。妻の貞操感を試したかった。
○岡はおっぱいだけでは収まらなかった……
「奥さん思いを遂げさせてくださいよ」、妻は「これ以上ダメですって」○岡「フェラチオでいいから、お願いだから……」
妻があっ~、あ~ん、違う展開? ○岡「奥さん下の方はびしょびしょだよ。53才とは思えない最高の体だよ。」「もう我漫出来ない奥さん壁に手をついて、と同時にオマンコに立ちバック肉棒をいれるよと」妻があっっ~~、うっ~~、いいっ~~ダメ~そんなに突いちゃ~、そうこうしてるうちにパンパン音が響きわたった。妻は逝っちゃう~イクっと発し、静かになった。
○岡は奥さん俺も出すよと言った。妻は外に出してといい○岡は多分、立ちバックのまま尻タブにザーメンを出したようだ。○岡は妻に口で綺麗にしてといい。ちょっとの間のあと、ジュルジュルとお掃除フェラさせられたみたいだ。
つづく……