いちごを若い男のもとへ貸し出しました。性欲の塊となった新しい男に、どんなふうにやられてきたのか、彼から報告していただきました。
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ぴのさん
今日は、いちごさんを寝取らせていただきありがとうございました。
最初はお互い緊張して、車では手すら触れることなく移動しました。しかし、目的地は迷わずラブホでした。
入るなり、後ろ姿に勃起して、背後から綺麗な反り具合の背中をなぞりながら、お尻のハリが良く、年上とは思えない綺麗なお尻でした。
半勃ちしたペニスがいちごさんの太腿に当たると、握りだして、ゆっくりとしごき始めてくれたので、ペニスはすぐにギンギンになりました。3日もオナ禁してたので、早く挿入したいと思いながら、いちごさんのスカートをめくり上げ、下着の上から舐めようかとしたら、下着を履いていない! すごい、割れ目がパンストに食い込んでるじゃないですか!ぴのさんのご厚意に甘え、いちごさんは立ったままクンニをさせていただきました、ごちそうさま
挿入はベッドでゆっくりしたかったので、いちごさんをマネキンみたいに抱えてベッド上でしっかりと濡らして挿入しました。
しかし、3日分のオナ禁が凄まじい締りに耐えきれるはずもなく、バックから入れて動かしてもいないのに絶頂に届き、足やお尻にぶっかけてしまいました。(プロフ画像8)
なんという締り?いや、締りだけじゃない。上から押さえつけるようなバックにもかかわらず、いちごさんのオマンコは俺のペニスを吸い付き、うねり、射精させたんだと気づいた。
なんて名器…そう思いながら、二回目に備えた。いちごさんのイク姿を見たいという欲望はまだまだ絶頂を越えておらず、バイアグラ効果が発動するのは、これからだと知っていたので、シャワーを浴びてパリパリになった精子を洗い流して、すぐに勃起させるために、いちごさんにテコキをさせました。案の定、ペニスは元気になり、いちごさんのオマンコも濡れ濡れだったので、指でグチョグチョにして、二回目をしっかりと根元まで入れて、子宮口や膣後面の壁を攻めてみました。入り口はパクパクと動く名器だから、油断したら即イキさせられてしまうと思いました。まるでケダモノみたいにバックからガンガン突き上げてみたり、ゆっくり入り口の締りを楽しんだり、極上の名器は、俺のペニスを何度も締め上げて、搾り取られそうになりました。しかし、二回目の挿入は、そう簡単に尽き果てることはないので、しっかりと中を堪能させていただき、,20分ぐらいで腰が疲れてきたので、射精コントロールしてお腹の上に出しました。
ぴのさんの彼女は本当に名器です。素晴らしい締りに何度も快楽を感じ、楽しませてくれました。ありがたくいただきました。昼からも三回目で、ビンビンになったペニスを入れっぱなしにして、体位を変えながら、オマンコを堪能させていただきました。
トークも素敵な感じで、途中からやりたくなったので、ペニスを出すとそっとパンツへ戻してくれる恥じらい感があり、素敵さを醸し出していました。