クチュ、クチュ、、妻が顔を上下に揺するたび、卑猥な音が聞こえる。サトシが感じるといったカリの部分を妻の唇と舌がいやらしく動く。「愛ちゃん、、めっちゃ気持ちいよ。。」もともと他人から頼まれると嫌とは言えない優し妻は他人の喜びが自分の喜びという典型的なタイプ。。だから最初は戸惑っていたものの、サトシが喜んでいるのを見てたらだんだん積極的になってきたのかもしれない。。「気持ちよい?」妻がそう聞くと、サトシは大きく頷き、妻の頬を撫でた。そして、そのサトシの手が妻の首筋をさすりなら、肩から背中に周り、、僕からは見えない側の妻の胸の方に隠れた。。すると次の瞬間、、「う、うん。。」妻がビクっ反応すると、小さくやらしい声をだした。(もしかして、オッパイ、、触られてる? それで感じてるの?)オッパイは妻の一番の性感帯で、僕が少し触っただけでも感じる。もしサトシに触られたりしたら・・・そう考えていると、妻の口の動きが微妙に早くなってきた。だけでなく、、それまで肉棒を支えるだけだった手も上下に動かし始めた。クチュ、クチュ、ジュル、、、唾液でヌルヌルになったサトシの肉棒を手と口で愛撫する妻。その姿だけを見たら、二人はまるでカップルのようだった。。「ああ、、そこ、、もっと、、」サトシも本気で感じてるのか、足に力を入れ、腰を浮かしながら妻の愛撫を受けている。そしてサトシの手は妻の反対側にあって見えないが、何やら動いていた。「うん、うん。。」サトシが感じている声を聞いて、興奮してきたのか、それともサトシにオッパイを触られ感じているのか、、これまで使っていなかった左手で、今度はサトシの玉の部分を触り始めた。「愛ちゃん、、や、やばい、、そんなんしたら、、俺、、いっちゃうよ。。」サトシが妻の頭を抑えるように、そう言った。すると、妻はサトシの肉棒から一瞬だけ口を外し言った。「いっちゃっても、、いいよ。」(おい、「いっちゃってもいい」ってどうするつもりだよ。。)僕はその言葉を聞いて急に我に返った。今、サトシがイったら妻の口の中に出る。。そんなのありえないでしょ。。っていうか、もしそうなったらどうするの??舐めてあげるだけじゃなかったの?まさか、本当にいかせる気なの?そんな不安が僕の頭をよぎった瞬間、サトシが言った。「や、やぱい。。本当にいきそう」その言葉を聞いて、妻はさらに動きを早くした。グチュ、グチュ、グチュ、グチュ。妻の口はもうカリの部分だけじゃなく、根本近くまで深く咥え込んでいた。右手はサトシの肉棒シゴキ、そして左手は玉を揉みほぐすように優しく包んでいた。もうダメだ。。その妻の姿を見て確信した。(こいつ本当にイかせる気だ。。)なぜならそれは僕が教えたフィニッシュの時のフェラチオの仕方だったから。。男がイク時には必ず玉がキュっと硬くなることも教えていた。だから、妻はサトシがイク瞬間もわかるはず。。。すると、妻が言った。「サトシくん、もうすぐイク?」すると間髪入れずにサトシが言った。「うん、、もう、ダメ。い、イクっ!」
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