今は旦那の転勤で関西に行ってしまった人妻。
知り合ったのは歯科医院。 患者と歯科衛生士の関係で・・・
まだ当時26歳。 始めは診療の度に成る可く話しかけて、
3回目くらいからは手紙で歯についての質問やら色々相談を。
そのお礼に手持ちのコロンなどを、クリニックの支払時に渡せばOK
その内お礼をかねて電話があって、デイトを・・・。
3歳児がいる事、旦那が銀行員(当時3行合併で大変なさなか)だと云う事などを
聞き出した。 何度かコーヒーデイトしながらできちゃった結婚の事、
父親は娘達の卒業と共に蒸発する様に離婚した事なども話してくれた。
時々娘を連れてのデイトも。
そんな折り、照れたり、飽きたりした娘が彼女の腰に手を回し顔をアソコの丘に
押付けるのを見ながら「いつか俺もあんな風にしたいと」燃えた。
旦那に秘密でゆっくり合う事も余り出来なかったが、彼とは趣味の違う映画や
学会の講演を聴くという理由を付け、4年位の間にユックリデイトを3回した。
彼女は小柄なのに胸が良い形にDカップ。
合併を控え忙しい銀行員の旦那は休みは寝ているか、娘と出かけるのが楽しい
様で、彼女は「一緒に出掛けても添え物の気がする」と云っていた。
そんな彼女を慰める積もりで服の上から抱きしめると「アーッん 駄目ですよ
娘も彼も裏切れない」と云いながら腰をくねらせ乍ら押付けて来た。
思った通りの反応だった。
できちゃった婚>おめこ好き 忙しい旦那>抱いて貰えない
公園の隅でパンティーに手を入れると既に激しく濡れていた。
余り時間の無かったその日は、トイレで壁に手を突きスカートをたくし上げながら
のバックからの結合だった。
丘はプックリしていると思っていたが、土手もなかなか柔らかに厚みを持った
心地よいモノだったが、丘のヘアが予想以上に濃くてその為に超モリマンに
見えていたのだった。 やはり服の上からは解らない事が多い。
しかし形の良い乳房も、治療の時に顔が感じた柔らかさと大きさそのまま。
おま*この感じ方も濡れ方も、締め付け方も予想通り。
18で初体験、2人目の男と19歳でできちゃった婚、20歳になったばかりで
出産。 子育てと歯科衛生士の仕事、転勤などSEX環境は障碍の連続。
ちょうど美味しい若妻のおま*こが形成されてきていた。
こんな食べ頃の女を抱く事もない夫の気持ちが解らない。
次の機会は講演会の帰りになった。 この日も結局、車の中で口とユビで逝かせて
やりながら若い人妻の躰を堪能してからおま*こを味あわせて貰えた。
何しろ出来ちゃった結婚しているのだから、生で嵌める時にはくれぐれも気を付けないと!!妊娠だけは困るのはお互い様。
旦那と大げんかをしたからと出かけてきた日にホテルで抱いた。
子供も、旦那も忘れるくらい抱かれたいと云われて、少し躊躇してしまった。
其程の自信はなかったから・・・。
しかし初めて裸の身体を抱き、素肌をあわせる事が出来て嬉しかった。
形の良い乳房には母親になった証拠の乳首が、其れでも若い娘の様に可愛かった。
おめこの様子も丘も割れ目もヘアの濃いのを除けば満足。
小振りなのにプックリと膨らんでいて、中身は脚を拡げなければ見えてこない。
恥ずかしがるのを「俺だって恥ずかしい格好で口の中覗き見られているのに」と
同じ粘膜の恥部を見せてくれる様に促して、オマ*コの様子を飽きる程見せて貰い
指で弄りながら舌で舐め、よがる顔を見せて貰った。 しっかりと・・・。
突然の旦那の転勤が決まりたった一週間しか無い中逢う時間を作ってくれた。
その晩、思い出の公園のトイレであの時の様にバックでした。
そしてあの日と違うのは自ら便器に脚を掛け立ちハメをせがんだ事。
「抱きしめて、忘れない様に」と云ってしがみつく様にしながら、
自らの腰を突き出して深く繋がるのを望んできた。
恥骨同士が擦り合わされ一気に上り詰めた時、膣奥に迸らせてしまっても
二人とも結合を解く事はなかった。
その日はバレンタインデー。 あれからもう3月になろうとしている。
生理はあったのだろうか? 随分遠い日に思える。