大学のテニスサークル時代のメンバー同士が結婚することになり、出席していた近くに住むサークルの先輩に車で帰り道送ってもらうことになりました。久しぶりの再会で気持ちもリラックスしていました。「一寸家に寄っていかない?」との言葉に気軽にO・Kしてしまいました。家はマンションでした。一人ですんでいるということでした。コーヒーをだしてもらい少しお話しをしていたんですが、突然、私を抱きしめてきました。唇を奪われ畳に倒され私の体に乗ってきました。もちろん抵抗しましたが先輩の力に勝てるはずもありません。おおきな声もなぜか出せず只必死で止めるように頼みましたが聞いてはくれません。ワンピースもめくれ上がり、手をいれてくるんです。両脚を閉じて抵抗するのですが、そのうちショーツの中に手が入り恥かしいところに届いてしまいました。彼は「濡れてるじゃないか?」と私の耳元でいうんです。ショーツも先輩の足で下げられてしまいました。オッパイを揉まれ口はふさがれどうすることもできません。そのうち先輩の手が私の手を握り彼のブリーフの中へ導かれました。びっくり、先輩のものがいきり立つほどに固くなってそれを握らされました。私の先輩のものを握っている手を動かすように言われました。その内、先輩は身体を動かせ私の顔の前に彼のいきり立ったものを突きつけ口に含むようにいわれました。私も人妻です。主人のペニスは時折要求があれば口に含むことも何度かあります。私は考えました。セックスされるよりはいっそのこと口ですればそれでお終いになると考え、早く射精させることを考えました。口いっぱいになったペニスも射精がちかずくのを感じると同時に先輩の口から「出る」と叫ぶや、どくどくと射精が始まりました。いったん口に受け止めてから吐き出しました。ところがそれで終わりにはなりませんでした。またしてもフェラチオを要求され見る見るうちに勃起してきたと見るや、
私をよつんばにして後ろから挿入されてしまいました。中に出すことは先輩もためらったのか背中に射精してしまいました。初めての主人以外の男性とのセックス、このことは一生私の秘密として閉っておかなければいけないことですが時折、もう一人の私が言うんです。もう一度先輩に犯されたい。きっとあの時私の一番恥かしいアナルもおまんこも先輩にはっきりみられたことでしょう。今でもその時のことを思い出しながらのオナニーがとても気持ちよくて濡れてしまいます。